妄想バー III

寒汰が11月に某KTVバーに行ったことに関して、某グループで話題になった。そのコメントをご参照いただきたい。


Aさん> 女子大生10人に囲まれたと言っていますが、写真に写っているのはどうみても中年のおばさんですw

Wさん> 10人全員が学生だって言ったのかよ?

Yさん> 絶対に話すらしてないでしょうw

Sさん> いよいよ妄想幻魔大戦の域に達してきましたねw

Fさん> ローカルバーと相変わらず寒汰は言っていますが、どう見てもインターナショナルなKTVバーですw

Yさん> 寒汰は英語のローカルの意味を知らないんでしょうw

Fさん> 客同士で楽しむのがアメリカ式遊び方、けちっては楽しめないという寒汰物語の指摘を見て必死で反論してるようですね。

Yさん> 英語が全くできない寒汰が他の客と交流するのは無理。ましてや人気者になるのは無理w

Tさん> 寒汰が他人を楽しませた話なんてこの9年間、誰からも聞いたことがないw 楽しませたなんて架空交流でしょうねw

Fさん> 相変わらず嘘で塗り固めたブログですねw

結果的には、ローカルのバーでも3人で一夜一軒4000ペソ。それを連日やっていましたから『熱烈歓迎!』でした。

Aさん> 一夜って事は数時間店に居座ったんでしょうねwいくら使おうがチップをばら撒かなきゃ歓迎されないでしょう。

Wさん> 3人で4000ペソって10人にLDを飲ませた金額じゃないよね。

Fさん> 確かに痛すぎw 店で金を使ったことがないから値段が全くわからないでしょうw

Aさん> 「この糞ケチ野郎、迷惑だからさっさと帰れ」って10人に囲まれたなら理解できるけどw

Sさん> 3人で4000ペソくらいで威張らないで欲しいんですがwww

Sさん> マニラのレストランで3人で飯くって普通に4200ペソだったんですがw

Tさん> ドケチの寒汰には4000ペソは天文学的に大きな数字なんでしょうね。

Fさん> その4千ペソも嘘でしょw 本当は1000ペソくらいでチビチビ飲んでたと思われw

Yさん> 店で金を使ったら他の客と仲良くなれると勘違いしてるのが痛すぎますw

Fさん>  隣に団体客が居て、そこに座ってた女を片っぱしから視姦してただけでしょう。金も使ってないし、女とも他の客とも全く話してない。会話内容がブログになにも書いてないのがその証拠w

Wさん> 煩い店は嫌いだって言ってなかったっけ?MBCも煩いけどw

Fさん> 寒汰はいつも矛盾だらけw 馬鹿だからそれに気づいてないw

塩っぱいもの、脂っこいもの、こんなものを勧めてくれるのは、現地在住の自身高血圧のお方。体に悪いんですが美味いもの、私の好きそうな喜ぶものを熟知しているのです。

Wさん> 在住の人も「これ食ってさっさと死んでくれ」と思ってそうですね。不味い物は寒汰に食わせれば喜んで食うぞwみたいなww

Fさん> Sさんも寒汰には早く死んで欲しいでしょうねw

Wさん> 客が客を招く店に基地外が行ったら迷惑だと思うのだがw

Yさん> 呼ばれてもないのにエルミタクラブのオフ会に押しかけてくるし、自分が迷惑だと全く理解してないですね。

Wさん> ホテルのラウンジと真逆ですね。札幌ではよくホテルで飲んだ。家から近くて車で行けるからwフィリピンのホテルのラウンジってわざわざ飛行機に乗っていくような所か?まぁ寒汰の言うところのラウンジは「ホテルの朝食を食べるところ」だと思いますけどw

Yさん> 値段が同じだからって一人で二人分食うんでしょうw 食い意地はってるからw

Wさん> ホテルのラウンジでSMBを飲むと300ペソ++くらい掛かると思う。

Fさん> あのドケチが払うわけないですねw

Sさん> ホテルのラウンジだけは来てほしくないなあwww

Wさん> ホテルのラウンジは見栄張ってるだけでしょう。安い水牛ステーキを探す男は100パーセント行くような場所じゃないと思う。精々3スターの朝飯食べる場所で飲む程度しか考えられない。

Fさん> そうそう、どうせ見栄をはってるだけ。寒汰はホテルのラウンジなんか一度もいったことないでしょう。

Tさん> 以前も、バーでマティーニを飲むのが趣味だ、と書いていたことがあります。マティーニは寒汰が名前を知っている唯一のカクテルなのでしょう。見栄をはる時は「バー」とか「ラウンジ」と言う癖があるようですねw 古ぼけたセンスですねw

Yさん> カッコつけて書いても、その後一度も同じ話題がでないってことは大嘘ですねw

Fさん> お洒落したいなら、ホテルのラウンジよりもっといいところ行けよw

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寒汰は女子大生10人に囲まれた、他の客に熱烈歓迎された、ホテルのラウンジに行くのが好きだ、と誰が見ても分かる嘘ばかり書いているのだが、根っからの嘘つき寒汰のブログ内容は最近ますます嘘の度合いが増えているようである。

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この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

18 Responses to 妄想バー III

  1. けんと says:

    マティーニが好きなんて、ベタすぎますねwww。
    スーパーでも、買えるカクテルしかわからないのに、それを自慢げにいってるわけですね。

    自称フィリピンのベテランさんが、今月のアジアの雑誌を見たら何を言うかなと思う内容がありました。
    フィリピンのスラムでの取材がのってます。

    • GAGA says:

      昔、仕事でド田舎に赴任していた事があります。近所に香港のペニンシュラでバーテンダーの修行をしたという高年の人がやっているバーがありました。

      「この前、カクテルの含蓄を偉そうに話す女が来てさ、多分ファミレスか養老の滝のカクテルしか知らないと思うんだけど、カクテルグラスをブランデーグラスみたいな持ち方するんだよ。本当に田舎者って嫌になっちゃうよ。」

      彼は東京で育ち、誰もが知っているK大卒でバーの雰囲気をぶっ壊す田舎者を嫌がっていました。

      日本のバーでドライマティーニを飲むと一杯1000~1500円くらいはすると思うのですが、そういう物を普段から飲んでいる人はフィリピンに来て「安いの話」はしないと思う。

      仮に寒汰がドライマティーニを飲んでいたとしてもベースの酒の銘柄なんて知らないでしょう。

      タイでよく知り合った「なんちゃって女子大生」達は不思議とstudentとは言わず、

      ” I study ”

      と言っていました。

      • カクテルグラスをブランデーグラス持ちですかw
        バーテンダーがうまく冷やしながらカクテルを作ってる努力が無駄ですね。
        ま、それでも若い女の子の背伸びは可愛いです。

        臭くて気持ち悪い田舎者のの爺が背伸びしているのは、醜悪以外の何者でも無いですw

        I study とはいい表現ですね。
        人生すべてが勉強ですからねw

    • なるほど!スーパーで売っているカクテルが、寒汰の知っているカクテルのすべてなんですねw

      フィリピンでのスラムですか。
      寒汰は一度として行ったこともそこで誰かと話したこともないでしょうね〜w

  2. 寒汰 says:

    ふざけるな!
    ブレーハワイだって知ってわい。

    〉マティーニは寒汰が名前を知っている唯一のカクテルなのでしょう

    • けんと says:

      ブレーハワイ??
      ブレてませんか??www
      ブルーハワイは聞いたことありますが。
      でも、世の中ブルーハワイと聞いて想像するのはカクテルではなく、カキ氷の味のほうが多そうな気がしますが??www

      • ブレーハワイの「レ」はわざとかかれているのか、携帯からの打ち間違えだと思います。

        しかし、寒汰なら本当にカクテルの名前をあげろと言われたら、ドライマティーニとブルー・ハワイと言いそうですね。脱帽ですwww

    • GAGA says:

      でもフィリピンでマティーニを飲んだことないでしょ?
      ベタベタの日本語発音じゃ通じませんよw

      • フィリピンどころか日本でもあるわけないじゃないですかw
        セイコーマートやすき家ではドライマティーニは飲めませんw

    • 寒汰さん、最高ですw

      寒汰の特徴をものすごく端的に捉えらてらっしゃいますね。

  3. hatoya says:

    *マティーニ: 1964年初公開の007シリーズで 有名になり 日本でも普及という説あり。
            (映画中のものは 正確にはVodka martini )
            現在も主人公の*毎回言いうセリフは フィリピンのバーテンダーにも通じた。

    *ブルーハワイ: 第二次カクテルブームの1970年代の
              寿屋(現サントリー)の仕掛けたトロピカル・カクテル・ブームで普及。

     未だに ブログで`キャバレー`、`ポケットカメラ`と書く
    寒汰さんらしく
    30年前で `流行`が停止しているようです。

    バーでは せめて 女の子のウケ狙いに
     ` sex on the beach`を 叫んで 注文しましょう。
     (フィリピンのレシピは Midoriを使ったものしか遭わない)
    http://en.wikipedia.org/wiki/Sex_on_the_Beach

     フィリピンの家庭で普及している一つは `Gin and Lime`で
    どちらも 国産で販売されてました。

    *サントリーカクテル小史 (非売品)かtら。

    *毎回言いうセリフ
       `Vodka Martini, shaken not stirred`
       `Bond,James Bond`も毎回言ってる。
        役者が 生粋の米国人でも 米音でなく英音。

    ーーーーーーーーー

     フィリピンのゴーゴ・ーバーも
    資格を持ったバーテンダーがいてカクテルは充実してます。
    中には ホテル・レストラン科の大卒もいたりします。
     アンヘレス市元`コヨーテ・アグリー`の
    女性バーテンダーは米国資格と
    自作のレシピ帳ももってました。

     その場で 新しいカクテルを 注文できる技量の人もおり、
    日本の半値以下なので ゴーゴー・バーでは よく注文します。

     経済観念にシビヤな寒汰さんにも 懐に優しい料金ですので
    是非 フィリピンのバーで カクテル飲んで下さい。
    アンヘレスでは バーの子の中にvodka cruiserの他 `B-52`も流行ってました。
    なんか 横浜、関内のロシアン・パブみたいな感じ受けました。

     

  4. hatoya says:

    >B-52はタイでも流行ってましたね。

     やはり、演出ありの`flaming B-52`の方でしょうか?
    ロシアン・パブのウクライナ人、ロシア人は キエフ、、モスクワで 覚えたそうです。
    調べたら 1977年のカリフォルニア生まれ。
    何故か 東欧のナイトクラブで オネーチャン中心に流行しているようです。

    flaming B-52 動画

    How to drink B52 🙂
    投稿者はチェコ共和国プラハ

    How to drink B52
    投稿者は こちらもチェコ共和国

    B-52 – best Cocktailbar in Kos ギリシャ、コス島
    http://www.barb52.com/default.asp?dir=Home/News/0022

     flaming B-52 シアトルのバーテンダー

    アンヘレス市 Palito’s Music & Sports Barで 100ペソ。
    http://www.palitosbar.com/english/longdrinks.html

    フィリピンの地方都市 カクテルでB-52という、初めて見るものがあった。
    http://plaza.rakuten.co.jp/ujiujiuji/diary/201111270001/

    • はい、flaming B-52 です。
      嫁が結構好きで、タイで何度も飲みました。

      あれ、意外と熱くないんですよね。
      ま、美味しくもないんですけど、あのちょっとスリルのある飲み方が楽しいですね。
      馬鹿騒ぎしたい時にはうってつけのカクテルです。

      カクテルの名前をドライマティーニしか知らない寒汰には一生縁がないでしょうけどww

  5. 真中足長親父 says:

    ブルーハワイ、懐かしの名前です。エルミタの一番南側にあった55バー、オーストラリアンクラブの隣でした。カクテルよりこちらの方がすぐ頭に浮かんでしまいます。学生の頃、ちょうどカクテルブーム後半だったので、カクテル飲み放題で合コンよくやりました。田舎でしたので、少しでも点数稼ぎにカクテルの名前をしっかりと覚えていったものでした。

    アンヘレスで女の子とBar Hopping、彼女がやたらとスケベな名前のカクテルを注文しまくり、あげくの果てに泥酔、ホテルで一晩面倒みる羽目になりました。スービックではカクテル飲み過ぎの子をBFさせられて、そのまま2階のお部屋でこれまた面倒みることになり、カクテルはちょっとトラウマです。

    もうエントリーが古いのでここに書きますが、Hatoyaさんのご指摘どおりBitukaは小腸ですね。レストランではChicharon BitukaだったかPrito na bitukaだったかうろ覚えです、何せ20年以上前のことですから。Hatoyaさんに質問ですが、昔Calambaの山の中に奇麗どころのそろったKTVがあったのご存知ですか?Halfway、Midwayだったか何かサッカーに絡んだような名前で、僕らはジャパユキ養成所と呼んでました。Calamba出身の友人に聞いたら数年前に閉鎖したとか。もう、あのあたりには穴場はなくなったでしょうか?

    • 真中足長親父さんもカクテルは詳しそうですね。

      バーの女の子も結構カクテルは詳しいですよね〜。
      うちの嫁もスケベな名前や派手なカクテルを結構知っていて、日本に来た後、バーテンダーを困らせてましたw

      (flaming B-52 を知らないバーテンダーも居ました)

      しかし、カクテルの名前でドライマティーニしか出てこない寒汰は、カクテルもド素人だとバレバレですねw
      若いころ、女の子と遊んだことが全くなかったんでしょうねw

  6. hatoya says:

    >昔Calambaの山の中に奇麗どころのそろったKTVがあったのご存知ですか?

     知りません。
    (下に挙げた店舗は 全て平地です。)

    >もう、あのあたりには穴場はなくなったでしょうか?

     カランバ市は有名な温泉観光地で
    家族連れの週末旅行だけでなく
    NCRからの日帰り買春地になってました。

     たった3バランガイの店調べただけでも
    ダンサーがいるKTVバーだけで
    10数店あったので NCRに住む人にとっては 
    よく知られた所みたいです。
    (パニャラケ市の`空港通り`より 多い数です)

     ステージだけ屋根のあるKTVバーから
    VIPルーム完備の中規模店、
    店内設備の整った
    日本人経営の店舗まで 揃ってます。

     でも お店の数があるのに `痛いおじさん`に
    荒らされていないのが穴場かも知れません。
    最終2005年10月で EWR2500か3000。

     お陰で 生中出し、帰れと言う迄一緒、
    チップ要求なしでした。
     ジャグジーがある部屋で
    ジャグジーでの遊びも 楽しみました。

    Splash Mountain  
    Los Baños市  カランバ中心部から 車で10分程。
    ジャグジーの給湯は 別料金で部屋から指示。 部屋中が湯気になった。

     他の地方都市同様、閉店後のガソリン・スタンドで 
    ポン引きに頼むと携帯電話連絡後 
    オネーチャンをトライシクルで呼ぶ商売もありましたね。

    >僕らはジャパユキ養成所と呼んでました。

     店の子は二人だけですが 6人も元タレントさんと遭遇してます。 
    一人は19歳の巨乳ちゃんで 多分最終組。
    確か全員、中京地域への出稼ぎでした。

    >オーストラリアンクラブ

    Australian Club、マニラ市 M.H. Del Pilar沿いにあった。
    1993年閉鎖して 経営者がエドコンに移転して Cotton Clubを開業。

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