日本以上にモツが人気の国でモツが食べられない不思議

このブログの読者の方は少なからずフィリピンに関わっている方ばかりだと思うが、フィリピンの屋台で食べる Helmet、Adidas、 Betamax、pakpak, chicharron blaklak が何かご存知だろうか?

恥ずかしながら筆者は知らなかった。ご興味のある方は本エントリを是非お読みいただきたい。

 .

2011年11月20日、21日のうんこブログ(下品な表現だが、寒汰本人がそう呼んでいるのだから仕方が無い)、魔尼羅盗撮バージン(仮名)で、寒汰はモツに関してこれまた嘘ばかり書いていた。

寒汰> (フィリピンでは)シロモツ、アカモツ、トリモツを食した経験は滅多にではない

寒汰> フィリピンでは、モツ料理を提供する店が無い

9年間毎月フィリピンに通っていながら、寒汰はフィリピンでモツがごく普通に食べられていることに全く気づいてなかった。

これに関して、何人かの方からコメントを頂いたので紹介したい。

hatoyaさんのコメント

(屋台のBBQ屋で)Helmet、Adidas、 Betamax (があるが、寒汰は知るよしもないだろう)

真中足長親父さん

Hatoyaさんのクイズへの回答です。Adidasはスニーカー由来でトリの足で、もし今だったらNikeでしょうね。helmetは鶏冠だったと思います。Betamax、懐かしいですね。昔フィリピンではVHSでは無くこちらが主流でしたから。長いことから小腸?でしょうか。羽はPakpak, 女性のあそこはpekpek。Chicharron blaklakとは小腸の輪切りを揚げたもので、ローカルのレストランメニューには割合あります。

さすがは、hatoya さん、真中足長親父さんである。筆者は、helmet, adidas, betamax, pakpak, chicharron blaklak のいずれも知らなかった。読者の方は、これら全てお分かりだろうか。

自称フィリピンベテランの寒汰は一つもわからないだろう。なぜなら、あれだけ内臓肉が食べられるフィリピンで「モツ料理を提供する店が無い」と豪語する男なのだ。

とにかくフィリピンにかぎらず途上国では毛と骨以外は全部食べるくらい捨てません。それが無駄にしないということは勿体ないというだけでなく、殺生へ対する最大限の敬意と行って良いでしょう。

チョコレートなんて血と耳、鼻、小腸を刻んで煮込んだものだし、ヤギの苦い胆液と小腸や大腸を煮込んだパパイタンなんて処理せずに作ると未消化の草等が混じって、臭い苦いで食えたものではありません。ほとんど糞寸前の草です。

パンシットや豚レバーとジャガイモをトマトケチャップで煮込んだメヌドなどふんだんにモツ料理はあります。フィリピンでモツを食べない機会がないなんていうがおかしいのです。モツは貧乏人の食い物なんてイメージはありませんので、金持ち連中も結構食べてますよ。モスレムで豚を食さない、モツを買えない超貧乏人、菜食主義者(未だ会った事はありません)など、よほど特殊な世界で無い限りモツは極ありふれた日本より市民権を得ている食材と思いますが。

筆者もメヌードは好きである。確かにあれはレバーが入っている。チョコレートは知っていたが、パパイタンというのは知らなかった。ほとんど糞寸前の草さえ食べるとは恐るべしである。

そこまで食に貪欲というか、畜産物を綺麗に食べるのがフィリピンを含む途上国なのである。そんな国で「モツ料理を提供する店がない」とは、凄まじい暴言である。

GAGAさんのコメント

寒汰の好きなMBCの近くの早朝だけやってるビーフマミーの屋台のビーフはモツだけです。かなりの量を売っているようなのでモツは予約して仕入れているのでしょう。

寒汰はホテルの朝食を2人前も食べるので早朝の屋台など知らないのでしょう。

フィリピンに買春、じゃなくて料理の調査に来ている何かにつけ好奇心がと言う寒汰が9年間フィリピンのモツについて知らなかった事が不思議でなりません。

フィリピンの屋台ではモツが当たり前である。寒汰の大大大好きなマニラベイカフェ(MBC)の近くの屋台でもモツだけしかない。それでも、寒汰は「フィリピンではモツを提供する店がない」と暴言を吐くのである。

Eddyさんのコメント

寒汰>「何じゃ」の前に、あなたはフィリピンで、豚・牛………鶏の内蔵物、
寒汰>モツを食されたことがあるでしょうか?

フィリピンを一度でも訪れたことがある一般の観光客のほとんどは、カレカレの中に入っているハチノスを食べていると思われるのですが…。(笑)

写真を見ていただいてもわかるように、カレカレにはハチノス(Tripe 牛の胃)が入っている。寒汰はこれが何だと思っているのだろうか?

自称食の専門家なのに、ハチノスが牛の胃だと気づいてないのだろうか?

ライス無料食べ放題さんのコメント

普通に考えるとホルモンも刺身もマニラより釧路で食べたほうが衛生的でおいしいんじゃないかな?

全くおっしゃるとおりである。北海道に住んでいるのに、わざわざ毎月飛行機に乗ってフィリピンにモツや刺身を食いに行く男はいない。

要は、寒汰にとってモツも刺身も見苦しい言い訳なのである。買春旅行に行くのが恥ずかしいから、「フィリピンにはモツと刺身を食べに行っている」とミエミエの大嘘をついているのである。

寒汰> 白モツホルモン

そもそも、寒汰はモツが何か、ホルモンが何かも理解してないようである。モツもホルモンも内臓肉のことであるが、「モツホルモン」とは何のことなのか。

(※ 食にはあまり知識がない筆者も知らなかったのだが、けんとさんから教えていただいた。)

寒汰はモツのこともホルモンのことも正確に理解してないのに、適当に知ったかぶりして適当なデマカセを書きなぐっているだけなのである。

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この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

15 Responses to 日本以上にモツが人気の国でモツが食べられない不思議

  1. sergeant_soksok says:

    三枚葉のロゴが鶏の足跡に似てるから“adidas”と私は聞かされた。
    でもこの手の蘊蓄は諸説あるのが常なのでどれが正しいという問題ではない。
    それよりも寒汰という男はかなり鼻が悪いのであろうか。
    フィリピンの街中を歩くとそこかしこでモツの臭いが漂っている。
    モツを焼く臭い、モツを煮込む臭い、マニラの臭い=モツの臭いと言って良いほどだ。
    寒汰は飲食店を経営してるそうだが食材が腐敗してても気が付かないかもな。
    どうりで厨房への出入りを禁止されるわけだ。

    • sergeant soksok さんもさすがですね。

      言われてみれば、モツの臭いってマニラのそこら中にありそうですね。
      寒汰は嗅覚がほとんどないと思います。
      味覚がない以上に嗅覚がないのでしょう。

      嗅覚とその人間の文化度は相関関係があるようですが、寒汰が嗅覚がないことと、
      文化的なものへの理解が一切無いことはその典型例ともいえるでしょう。

      腐ったものでもわからず大喜びで店の冷蔵庫にしまい込むので、店長としても寒汰は害悪でしかないでしょうねw

  2. 真中足長親父 says:

    僕が聞いたのも20年近く前なのでうろ覚えですし、多分Sergeant_soksok さんの説の方が正しいでしょう。

    釧路は昔一度行った事がありますが、北の魚介類はひと味違いました。。そんな釧路からマニラまで来るという事はかなりの触通とお見受けしました。フィリピンでは生きたモツ材料(ラッパとか子宝などと言っているようですが)に触れることができ、ピチピチ跳ねるような活き作りを舐めることができるからなのでしょう。たまにお土産付きでもありますが。でも、MBCの生け簀にはピチピチしたのがいるの?

    • なるほど、釧路のキチガイは食通ならぬ触通ですかw

      日本では若い新鮮なモツには一切触れさせてもらえないですが、フィリピンでなら金さえ出せば中には相手にしてもらえますからねw

      MBCの生簀はヘドロだらけで中にいる魚も深海魚みたいなのしかいないようですがw

  3. Eddy says:

    >フィリピン料理とされる『カレカレ』や、鶏の腸などのBBQなどに、
    >わずかに食する機会はありましても、シロモツ、アカモツ、トリモツ
    >を食した経験は滅多にではないでしょうか?

    今日あちらの本文を読んだら、上記のように「カレカレ」「鳥の腸のBBQ」の記載がありましたが、これはいわゆる「後出しジャンケン」で付け加えたものなのでしょうか?

    それにしても、相変わらず「助詞」の使い方がめちゃくちゃですね。^_^;
    訂正するならむしろそっちを直して欲しい。^_^;

    「カレカレやBBQなどに、わずかに食する機会がある」という言い方は明らかにおかしく、最少字数で訂正するのならば、「カレカレやBBQなど『で』、わずかに食する機会がある」でしょう。

    もしあくまでも「に」にこだわるのならば、「カレカレやBBQなどに入っているものを、わずかに食する機会がある」という言い方になりますが、カレカレはともかくBBQの場合は「入っている」「含まれている」という言い方はおかしいですよね。

    だいたいBBQの場合は、「そのものずばり」を食べているわけですから、それを「わずか」と言うのもおかしな話ですが…。(笑)

    「食した機会は滅多にではないでしょうか」というのも、日本語としておかしいです。

    これをもし最少字数で直すとしたら、「滅多にないのではないでしょうか」となるでしょうか。

    だいたい「滅多に」という表現は、「滅多に~ない」で成句になっているので、「滅多に」で始まったら「ない」で終わらないと気持ちが悪いはずなのですが、「ないでしょうか」の「ない」がそれに相当すると勘違いしちゃうのですかね?^_^;

    ちょっとその心情は理解不能です。

    >「なんじゃそれ?」でしょう。

    >「そうだ!何故フィリピンでは、モツ料理を提供する店が無いのだろう?」ですよね。

    のように、「直接話法の後ろに直接『です』を付ける表現」も、まさに「偏差値40未満の中学生」を想起させる表現で、読んでいて気持ち悪いことこの上ないです。^_^;

    「なんじゃそれ?と思われるでしょう」とか「店が無いのだろう?と感じますよね」という風に、なんでたった一言だけ「述語」を付け加えることができないのでしょうか?

    >ちなみにあの味でつけダレ調味したもので焼いて、皿に盛り

    「つけダレ調味したもので焼いて」ではなく、「つけダレ調味したもの『を』焼いて」でしょう。

    ここまで単純な格助詞の間違いは、偏差値35未満の小学生レベル。^_^;

    >ちなみに韓流のはというと、パヨンパヨンにでも行ってみてください。

    「韓流のは」という書き出しにつながるようにその後を書くとしたら、「ちなみに韓流のホルモン焼きが気になるという方は、パヨンパヨンにでも行ってみてください」でしょうね。

    ↑と書いて気づいたのですが、氏はこのように「書かなくても通じる部分を省略する書き方」を、見よう見まねで真似しているのですね。(笑)

    上記の場合は、

    その後を書くとしたら「…行ってみてください」と書くべきでしょうね。

    という表現で、「書く」が重複してしまうから敢えて二度目を省略しているのですが、氏の場合は「一度目から存在しない」ので、何が何やら分からなくなってしまうのですね。(笑)

    まさに「述語省略」の大家ですね。(笑)

    • 寒汰の悪文解説ありがとうございます。
      日本語で最も重要なのは述語なのですが、その述語さえ省略しまくる奇っ怪な寒汰の文章ですねw

      こちらのコメント、エントリ本文で引用させて頂きます。

      • Eddy says:

        その後気づいたのですが(氏の文章を読むのは、まさに「発掘」に等しいですね。笑)、「滅多にではないでしょうか?」の「ない」を、「滅多にない」の「ない」として代用しているとしたら、表現している意味がむしろ逆になってしまうのですね。^_^;

        「滅多にない」の間に「では」という「限定の助詞」をはさむと、「ない」が指す言葉は「滅多に」になってしまいますから、「滅多にないというわけではない」という意味になり、それはつまり「確かに機会は少ないかもしれないが、滅多にないというほど少ないわけではない」という意味にとれますね。

        「助詞」や「接続詞」というのは、このように言葉と言葉の位置関係を規定する言葉ですから、助詞や接続詞を使い間違えると、文章が表す意味が正反対になるというようなことが、頻繁に起こってしまうのですね。

        氏の場合は、「そんな細かいこと言わずに、オマエの方で俺の意図を汲み取れ!ゲヒヒヒ…」ということなんでしょうね。(笑)

      • こちらもエントリ本文で引用させていただきます♪

  4. hatoya says:

    >三枚葉のロゴが鶏の足跡に似てるから“adidas”と私は聞かされた。

     僕も 現地で 鶏の足の形に似ているからと聞いてます。
    南タガログ語地区のカランバ市でした。
    BBQだけでなく 煮込みに入れたものもあるようです。
    念のためフィリピン人のブログで確認してもそうでした。

    80年代の会社のロゴ

    タガログ語化した“adidas”鶏の足の画像

    >Hatoyaさんのクイズへの回答です。

     クイズでは ないですよ。
    ここは掲示板ではなく寒汰糾弾の場で
    僕は あくまで 寒汰自身のブログの
    妄想を指摘するだけです。

    日本語で書かないのは
    寒汰が パクるので わざと書かないのです。

    例:復活させた スービックへの行き方。

    未だ間違ってるけど 書き換え。

    >アンへレス・スービックへ、エルミタからサザンクロスバスで行く方法<

    >helmetは鶏冠だったと思います

     いいえ。
    cock’s combではなく Chicken Head(Ulo ng manoki)まるごとです。
    食べたのは グリルにして串挿しのもの。 
    カランバ市の屋台で。

    画像 こんな感じで串。

    >昔フィリピンではVHSでは無くこちらが主流でしたから。

     日本でも というか ベータが最初で ビクターが出すまで
    VHS規格は存在しなかったんです。
    最初の無修正ポルノも ベータしかありませんでした。

     10数年前にフィリピンで普及していた再生機は
    `白プレステ`で CDーRの再生ができます。
    それで日本では普及しなかった
    ビデオCDの複製が出まわってました。

    >Betamax 長いことから小腸?でしょうか。

     訊いた時、古くなったベータマックスの
    テープの色からだそうです。(酸化鉄)

     Dried Chicken Bloodです。
    僕の食べたのは サイコロ状でした。
    豚や牛だとソーセージにもあるので 
    その感じだと思い試食したら 
    臭くて 不味かった。

    食べたものに似た画像
    (型によって形状は違う。)

    画像 ここでは串です。

    >Chicharron blaklakとは小腸の輪切りを揚げたもので

     あえて英語で訳すとcracklings flowers。
    “crackling” がcracklingsの意味
    “Bulaklak” がflowerの意味だそうです。

    実際、見た目が そんな感じ。

     豚の主に腸(大、小、直腸)の揚げ物ですけど 
    小腸だと その名前の感じにはならないかも?

     フィリピン人のブログでも 複数の人が ただ intestinesの表記。
    Chicharon Bulaklak are crispy pork intestines.

    ビールのつまみによく、カテゴリーも`つまみ`。
    セブ州のChicharonは 豚の外皮の揚げ物でした。

    画像みれば納得頂けるでしょう。


    僕が食べたのはこんな感じ。外皮も一緒だった。

    これだと小腸かも? これcracklings flowersの形状にはなってません。
    http://mayniladailyphoto.blogspot.com/2011/02/chicharong-bulaklak.html

    >ローカルのレストランメニューには割合あります

     メニューがあるような 店舗では 少ないと思います。
    エアコンすらないビール・ハウスはありましたが
    僕はドアもメニューもない簡易食堂で 食べました。

    レストランに見える店舗での例
    (僕とバーで競合する韓国の男の子が試食。)

    ーーーーーーーー

     しかし 寒汰ブログに Calamaresが出て来ませんね。
    KTVバーでは 定番のつまみ(あて)のメニューで
    同席したオネーチャンも よく注文するんだけど・・・

    • そう、正解をそのまま書くと寒汰がそのままコピペして、さも最初から知っていたような顔をして書くのが問題ですね。

      こちらのコメントもエントリ本文で引用させていただきます。

      • hatoya says:

        >こちらのコメントもエントリ本文で引用させていただきます。

        読み返したら 改正箇所ありました。

        “crackling” がcracklingsの意味 が
        “Chicharron”がcracklingsの意味 です。

        画像リンク先 ダイレクトだと画像でませんでした。

        Chicharon Bulaklak 画像最初

        >>画像みれば納得頂けるでしょう。

        >>http://www.marketmanila.com/wp-content/uploads/2011/02/142.jpg

        画像はサイト内の次に二枚

        Chicharon Bulaklak and Other Porcine Internal Organs
        http://www.marketmanila.com/archives/chicharon-bulaklak-and-other-porcine-internal-organs

      • 修正のお知らせありがとうございます。
        エントリの方に反映させていただきます。

  5. 真中足長親父 says:

    Hatoyaさん、おみそれしました。
    Ulo ng manokは友人が悪戯で注文して食えなかったです。Dried Chicken Bloodは食べた事ありませんが、聞いただけでPass!  Blood cake(Filipinoでなんて言ったか思い出せません)、あの鉄臭さでも嫌なのに、Driedだと余計不味そうです。

    Chicahron Blaklak はIlokos Regionのローカルには結構置いてありました。確かBitukaと言っていたと思います。よくビールのつまみに注文しました。評判の店だとBlaklakの通り見事に開いてパリパリとして美味しかったです。確かにCalamaresはお姉ちゃんは好きだし、日本人にも親しみやすいメニューですね。でも、酸化したcoconut oilで揚げてあるのでメタボには大敵ですが。

    • お二人とも凄いですね。
      さらに上には上がいそうですし、自分がいかにものを知らないかを、この寒汰物語のコメントを拝見するだけでも実感します。

      一方、観光客レベルの知識すらないくせに、自称フィリピンベテランの寒汰は全くお笑い種ですねw

    • hatoya says:

      >Chicahron Blaklak はIlokos Regionのローカルには結構置いてありました。
      >確かBitukaと言っていたと思います。

       タガログ語名 初めて知りました。
      検索すると 
      Chicahron Blaklak の他地域の別名ではなく、
      ただ部位のintestineの意味でした。

      タガログ語料理名としては Chicharon Bitukaもありました。

       またntestineをnihawしたものがありました。

      bituka: タガログ語で Intestineの意味。
           カパンパガン語で bituca。 Ilokos Regionの*イロカノ語不明。

      Tagalog na Wikipedia
      http://tl.wikipedia.org/wiki/Bituka

           イロカノ語 ルソン島北部の言語。
          http://en.wikipedia.org/wiki/Ilokano_language

      Chicharon Bituka  
                  Chicahron Blaklak に似るが
                  baboy だけでなくbakaのintestine
                  とbaboyのRindsも含む。
                  (動物名 タガログ語、部位名英語)

        http://panlasangpinoy.com/2009/07/11/chicharon-bituka/
                 
      bitukaを使った料理名の一つ: inihaw na bituka ng Baboy
           多分、これが僕がカランバで食べた2ペソの串の名前ですね。

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