英語が一切できない男が語るアメリカ人の好み

御存知の通り、寒汰は一切英語ができない

Shuttle を「シュッテル」と読み「モーニングセット」が英語だと思いこみ、「ハンドフリーな恋」という珍妙な言葉を作り出すほど、英語ができない。

ハンドフリーな恋 II

そんな寒汰でも英語ができるふりができるのがフィリピンの凄いところだった。寒汰並に英語ができない人間は寒汰が「シュッテルのバス」「ハンドフリーな恋」と書いていても

「凄い!凄い!寒汰さんは英語の天才だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」と思ってしまうのである。

調子に乗った寒汰は今日も英語ができるふりをして自身の公開オナニーブログ、魔尼羅盗撮バージンを書いていた。

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2011年11月2日のエントリ「そんなフィリピンの面白そうな店は、どこにあるの?」には下記のような記述がある。

アメリカ大使館が注意を呼びかけたエリアの外の、経済活動の盛んな行政市周辺を探せばいいのです。

以前、指摘したとおりアメリカ大使館は今年に入ってマニラのどこにも立ち入り禁止令など出していない。英語が全く読めない寒汰には周囲の人間が全て英語が全くできないと思い込む節があった。だから、「アメリカ大使館が◯◯という命令を出した」と適当な嘘をぶちあげても、嘘がばれるわけがないと思い込んでいた。

猿よりも浅はかな嘘つきの寒汰なのである。

なお、アメリカにもヨーロッパにも一度も行ったことがない寒汰は白人が全てアメリカ人、そしてアメリカ人は全て白人と思い込んでいるようである。

筆者はアメリカに住んでいるが、そんな筆者でさえパッと見では誰がアメリカ人か分からないし(アジア系、スペイン系のアメリカ人は大変多く、今や白人はアメリカでは少数派である)、アメリカ人以外の白人も数多くいる。

そんな世界の現実は全く知らず、数十年前の子供レベルの知識で世界を語る寒汰なのである。

フィリピンの遊び場所なんて、アメリカ人が50年掛けてこさえたものですから…………ネ。

寒汰は自分が大嫌いなゴーゴーバーが、そのアメリカ人が数十年かけて創りだした遊びの形態だと知らないようである。

ゴーゴーバーでは女を持ち帰るだけが楽しみではなく、そこで会話や雰囲気を楽しむのがアメリカ流なのだが、英語が一切できない寒汰は「ゴーゴーバーでは会話するもんじゃない」と真逆の主張していた。

全くアメリカ流の遊びが分からないのに、アメリカ流の遊びを語る寒汰なのである。

アメリカ人が集う店の周辺には、アメリカ流の『おもろいで~』って店があるものです。

そもそも、英語が一切できないシュッテル寒汰がどうやってアメリカ流の「おもろい」を理解するというのだろうか?

そもそも、寒汰はアメリカに一度たりとも来たことはない。アメリカどころかヨーロッパにもフィリピンとタイ以外のどこの国にも行ったことがない。

「若いころは気ままにフランスイタリアを旅したものさ」と、とんでもない大嘘をついているが、そもそも寒汰は47歳になるまでパスポートを持っていなかったのに、どうやってフランスイタリアを気ままに旅行するのだろうか。

さらに、このブログエントリには寒汰が周囲の客と話した形跡は一切見られない。自分たちだけでなく周囲の客とも一緒に楽しむのがアメリカ流なのだが、寒汰はそんな根本的なアメリカ精神を実践せずにアメリカ人の遊びを語っているようである。

「凄い!凄い!寒汰さんはアメリカ文化の天才だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

アメリカ流の遊びどころかアメリカ人すら見分けられない珍獣がアメリカ遊びを語るのはなどまさにフィリピンにしか存在し得ないのだった。

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この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

2 Responses to 英語が一切できない男が語るアメリカ人の好み

  1. GAGA says:

    >そして何よりも、アメリカ人は合理主義者ですからね。
    >安くて面白い店で集うことにかけては、天才ですからね。

    安くて面白い事を悪だと否定する気はありませんが、、、、

    「買春じゃなくてラーメンの調査なんだ。」

    「中華タパは安いからいいんじゃなくて野菜が取れるからだ。」

    といつもカモフラージュに必死なので本当に面白いのか疑問です。

    寒汰ブログからは物事すべてに対しての寒汰の哲学が「絶対金額が安い」だけにしかないと思えるw

    常に「また安いの話かよ。」にしか感じることが出来ません。

    貧困国の安い物探しだけをブログに書かれてもなんだかな?と思います。

    常に百円ショップでいい物を探しているようにしか見えない。

    たまには高くていい物を書けばいいのにと思いますw

    • 味も一切わからない。物のよさが一切理解出来ない寒汰には値段だけが全てを推し量る指標なんでしょうね。
      なんでも安ければ満足なんでしょう。

      買春もフィリピンに行く必要はなく、近所の野良猫あたりとやってれば無料で大喜びだと思いますよ。
      むしろ「やった!俺、若いメスとSEXできた!俺、凄い!」と喜ぶでしょう。
      食べ物も木に脂身をまぜれば「和牛だ!」といって大喜びすると思います。

      > たまには高くていい物を書けばいいのにと思いますw

      ものの良さがわからない男には一生無理でしょうねw

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