架空アメリカ大使館の架空立ち入り禁止例

寒汰の公開オナニーブログ、魔尼羅・盗撮バージン(仮名)が嘘の塊であることはこれまで何度となく指摘してきた。

それを反省するばかりか、寒汰はブログ再開後は従来に輪をかけて嘘をなぐり書きするようになっている。

本日のエントリ「マニラ湾岸特定地域から、アメリカ人は何故消えたのか?」も嘘ばかり、そして酷い内容である。

まず、冒頭の写真は素人目にもわかる酷いピンぼけ写真である。さらに、Cafe Havana を写しているはずなのに、肝心の Cafe Havana の姿は真っ黒に潰れている。

何も考えずにシャッターを切っただけだから写したいものに露出があっていないのである。

カメラがド素人の筆者でもわかるひどい写真である。

さすがは、自称「報道マン」寒汰である。凄まじく酷い写真をとっておきながら「俺、プロ並みのカメラマン。俺、凄い。ゲヒヒヒヒ」と言い放つところは、もはや痴呆老人に近いレベルと思われる。

アドリアティコ通りの命名の由来となっている、カフェ・アドリアティコ

これはダウトの可能性が高い。むしろ逆だろう。アドリアティコ通りにあるから、カフェ・アドリアティコの名前がついたのである。どうせ誰も分からないだろうと思って適当な嘘を書いたか、英語の説明を逆に勘違いしたかだろう。英語ができない寒汰の悲しみは深い。

アメリカ人に聞けば、大使館から『マラテ、マビニ、エルミタ地域へは立ち入らないように』という注意がされている

これまた大嘘である。大使館から在留している自国民への注意は大使館のホームページで見ることができる。

しかし、どこにも『マラテ、マビニ、エルミタ地域へは立ち入らないように』など書いていない。

マラテ関連で言えば「米国大使館近くで子供のすりの被害に米国人があった。道を歩く時は気をつけるように。また(寒汰が大大大好きな)ジプニーのような公共の交通は利用しないように」と言う注意が出ているだけである。(英語が一切読めない寒汰には読めるわけもないが)

そもそも、アメリカ大使館そのものがエルミタにあるのだが、寒汰の脳内ではアメリカ大使館は総員退館になっているのだろうか。

結局、これもまた寒汰のいつもの適当なでっち上げか、人から聞いた話を凄まじく曲解したかのどちらかであろう。大使館のページで直ぐに確認できるものをしないのも、英語ができない悲しさであろう。なにせ Shuttle をシュッテルと思うほど英語ができない男なのである。

その注意の呼びかけとは、何を指しているものなのでしょうか?
まぁ~ 想像力たくましくお考えください。

またまたまた適当なでっちあげである。そもそもアメリカ大使館から注意など出ていないのであるから、その理由もあるわけがない。ないから書けるわけがない。だから適当に思わせぶりなことを書いているのである。適当に思わせぶりなことを書いておけば他人が「凄い!博識だ!」と評価してくれると思い込んでいるのだ。

こんな嘘と間違いばかりを信じこむのは takashi のように頭の弱い人間くらいしかいないのだが、寒汰には未だにそれが分からなかった。まさに猿の浅知恵と呼ぶべきであろう。

世界は自国通貨の交換レートを、抑制することに向かっています。

これまた滑稽な記述である。

「交換レートを抑制」という言葉からして意味不明だが、有史以来どこの国の政府もコントロールを試みている。世界のどこに通貨レートの変動を野放しする国があるのか?寒汰の妄想内の架空世界ではありうるのだろうか。

寒汰は「自国の通貨レートを実態より低めにコントロール」と言いたいのかもしれないが、全く理解もしてない経済用語を背伸びして使うから意味不明な表現になるのである。

結果として、食料品などを輸入に頼る国は、インフレ・消費者物価は高騰し続けることになるでしょう。

これまたおかしい。通貨切り下げがインフレ圧力となるのは一般的である。別に食料品の自給率は関係ない。寒汰の妄想内世界では工業製品は一切存在せず、食料品しか存在しないのだろうか?食料品以外は一切輸入しないのであろうか?寒汰のゴキブリ色のスバルレガシーを動かすガソリンも、寒汰が裏返してで着ている汚らしいゴキブリ色の服も輸入品のはずなのだが、寒汰の脳内ではそれらは存在しないことにされているのだろうか。

いずれにせよ、経済を全く理解していないくせに背伸びするから、こんな初歩的な間違いをするのである。

頭の悪い人間が背伸びしてカッコつけても周囲の頭のいい人間には全てバレバレということが寒汰にはまだ理解できていないようである。まさにサル知恵なのである。

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「ゲヒーーヒヒヒヒヒッヒヒ!俺はな、他人の個人情報を晒すブログを2100エントリも書いたんだ。盗撮写真は5千枚あるんだ。凄いだろう?俺はな、正義の味方だからどんな嘘を書いても許されるんじゃよ。どうせ誰にも嘘だとばれないんじゃよ。だから俺は2100エントリを全部ミラーサイトに移して公開したんじゃよ。どうだ?俺は偉いだろう?ゲヒーーーヒヒヒッヒッヒ」

寒汰のあまりの身勝手かつ迷惑なふるまいに、魔尼羅の地では既に怒った人たちの反撃の火の手があがろうとしていた。

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この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

8 Responses to 架空アメリカ大使館の架空立ち入り禁止例

  1. GAGA says:

    こう頻繁にうんこブログのエントリーがあると未公開のエントリーが溜まる一方ですねw

    北海道のド田舎から東京に毎月4日間来ている人が東京のベテランを気取るとこうなりそうですねw

    10月23日のエントリーの成田空港のJALの搭乗口に人が居ないのは何故なんだ?せめて自分の考察くらい書けよ。

    • 今、寒汰物語のエントリはバックログが一ヶ月分以上ありますw
      尽きることなくネタを提供してくれる、世紀の嘘つき、寒汰には感謝ですねw

      東京のベテランどころか、世界有数の国際人を気取ってますからね。日本のことすらろくに知らない人間なのにw

  2. joe says:

    >アメリカ人に聞けば、

    彼が直接アメリカ人に聞いたとは到底思えないですね。ってより妄想でしょう。(笑)

    アメリカ人が消えた?前からあまり見かけないけどね。(笑)オーストラリア人は多いけど。

    • 寒汰の妄想でしょうね〜。だって会話したはずなのに英語が一切ブログに出てきませんしねw

      オーストラリア人とアメリカ人の区別はつかないでしょうね。あれだけ発音が違うんですけどね〜w

  3. GAGA says:

    10年位前にハンサムなノルウエイ人と結婚したタイ人に聞かれた。

    「日本の女がやたらと彼に話しかけてくるんだけど、何でアメリカ人、アメリカ人って言うの?」

    パタヤでさえヨーロピアンが少ない時期の白人はオーストラリア人だらけw

    寒汰はアメリカ人とオーストラリア人の区別がついている訳ではなくて、

    白人 = アメリカ人

    なのだと思います。

    もともとネモトにも日本橋亭にも白人は殆ど来ないから見かけなかったのでしょうw

  4. hatoya says:

     書けば書くほど ボロが出る寒汰。

    寒汰>Cafe HAVANA………………マラテ・アドリアティコにあった
     >カフェ・アドリアティコのグループ店でありました。

    `カフェ・アドリアティコのグループ店`でなく LJCの チェーン・レストランの一軒。
      LJC Chain of Restaurants
       http://ljcrestaurants.com.ph/ljc/about/
     Café Havana
       http://ljcrestaurants.com.ph/cafe-havana/
     Cafe Adriatico
      http://ljcrestaurants.com.ph/cafe-adriatico/

    寒汰>アドリアティコ通りの命名の由来となっている、カフェ・アドリアティコも

     創業者が`通りの名称に因んで`と書いている。
    He(創業者Larry J. Cruz )named the restaurant Café Adriatico, after the street it was on.

    http://ljcrestaurants.com.ph/ljc/about/

    寒汰>アメリカ人に聞けば、大使館から
       >『マラテ、マビニ、エルミタ地域へは立ち入らないように』という注意がされているからとか。

     ここ数年 自国旅行者への勧告には変化ない。
    特に地名をあげているのは スルー諸島とミンダナオ島だけで
    人の集まる施設でのテロの可能性への記述で`マニラ`((首都圏、NCR)がでるのみ。

    (数週間前に戦闘があったバシラン島が 逆に 欠けた)

    最新の警告 Travel Warning: Philippines – June 15, 2011

    `The Department of State warns U.S. citizens of the risks of terrorist activity
    in the Philippines, particularly in the Sulu Archipelago and on the island of Mindanao.
    Terrorist attacks could be indiscriminate and could occur in other areas, to include Manila. Targeted sites may be public gathering places including, but not limited to, airports, shopping malls, conference centers, and other public venues`

    http://photos.state.gov/libraries/manila/299618/dellutajc/06-15-11%20Travel%20Warning_Philippines_001.pdf

    *テロリストとあるのは 主にアブサヤフ派をさす。
     今年のテロ事件 1月に マカティ市 エドサ通りでバス爆破事件(4名死亡)。

    Aquino sees ‘terror’ in blast
    Wednesday, 26 January 2011 00:00
    http://www.manilatimes.net/index.php/top-stories/39614-aquino-sees-terror-in-blast

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