うんこブログを書く土人

寒汰が書くブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)は酷い内容である。

内容は間違いだらけなのに書いている本人は世界最高の知識人のつもりである。

頭の弱い人間が読めば騙されるかもしれないが、多少の教養がある人間が見ればそのとんでもない間違いぶりは明らかである。

なにせ Shuttle はシュッテルであったり、黒潮は逆流するし、アイヌ人の祖先はスペイン人だと豪語するようなブログなのだ。

そんなブログを、筆者の寒汰は「うんこ」と読んでいる。

9月24日付けのエントリのコメントへの返答で寒汰自身が自分のブログを「私のウンコ」と読んでいるのである。

あまりに酷いブログであり「公開オナニー」とも揶揄される魔尼羅盗撮バージン(仮名)であるが、寒汰自身も「うんこ」のように酷いものだと認めていたようである。

私どもは下品な表現はあまり好まないが、寒汰自身が言うのなら仕方無い。今後、寒汰の魔尼羅盗撮バージンは「うんこブログ」と呼称させていただくことにする。

.

寒汰は未だにタガログ語も英語もろくにできない。なにせ Shuttle をシュッテルと読むくらいなのだ。EDSAを「エッサ」EDZENを「エッセン」と読むのも寒汰くらいだろう。

(寒汰はどうも有声子音、濁音が一切聞き取れないようである。)

TOSHIYA氏も、寒汰のこのあまりの英語のできなさには呆れている。

「あのアホの寒汰のおっさんは、物のたとえというもんが分かっとらん。アホやで。ワシはな、確かに EDSA は『エッサ』と読むくらい、『D』ところで一呼吸あるで、言うたで。でもな、DS をほんまに『サ』言うて読んだらあかんやろ。あの寒汰のおっさん、アホやで。ワシがいつも『エッドゥサ』って発音しとるの全然聞こえてへんねんで。頭くるくるパーやで。ほんまお笑い種やで、あの寒汰のオッサンは。がっはっはっは。」

そんな寒汰は未だにTOSHIYAさんのガイドがなければローカルKTVの店になど行けない。通訳兼ガイドとして雇っている元じゃぱゆきラプ子も、安いローカルの店など寒汰に付き合うのはまっぴらと激しく拒絶するからである。

今回、TOSHIYAさんがしぶしぶ寒汰を連れていってくれたことで、久々にローカルKTVに行くことができた寒汰は大喜びである。

寒汰一人では日本語が通じない店には一切いけないのである。

久々に魔尼羅盗撮バージンに具体的な店の情景が描かれていたのはそういうわけだった。

TOSHIYAさんがいなければ、ローカルKTVにすら行けない寒汰なのだ。

.

寒汰の脳内ではいつも逆変換が行われる。

寒汰は他人の画像や文章、情報をパクっておきながら「パクったのはあいつの方だ」と言い出す常習犯である。今回のローカルKTV行きでもその逆変換が行われた。

「TOSHIYAをローカルKTVに案内してやったのは俺の方なんだよ。ゲヒヒヒヒ」

実際は、自分が頼み込んで連れて行ってもらったのに、寒汰の脳内では自分が連れていったことになっているのである。

.

寒汰はドケチである。それも異常なドケチである。

自分が節約するためならマナー違反や犯罪さえ厭わない。

バレンタインデーのチョコレートのプレゼントもホテルのラウンジからくすねたチョコレートで済ますし(これは、マニラベイカフェのポクポク、Charlene にすぐに投げ返された。)

ネモトで他の客に恩着せがましくJALのラウンジからくすねてきたおしぼりを配っているのは有名である。

寒汰の異常なドケチぶりについては、あまたのストーリーがあるのだが、代表的なものに関してはこちらをご覧いただきたい

クリポッ寒汰

ハンドフリーな恋 I

ハンドフリーな恋 II

JALラウンジのおしぼり

4時間平謝りの代金は500ペソ

マニラベイカフェそばのレストランにて I

男らしさ

金持ちと売春婦と豪伝説

そんな、寒汰は今回もドケチぶりを遺憾なく発揮していた。寒汰はまたしてもJALのラウンジから大量に飴玉をくすねてきていたのである。

寒汰は無料と聞くと異常に食べるし、大量にくすねていかないときが済まない性格であった。

しかも、そうやって無料品を大量にがめていくことを寒汰は「正義の行為」だと思い込んでいた。

帯広の極貧家庭に生まれ、親からもろくに食事さえ与えられなかった環境がそうさせるのだろうか。

.

その大量にくすねてきた飴玉はあの汚らしい寒汰のチノパンのポケットの中に長い間入れられていて異様な臭気を放っていた。

なにせ寒汰は一切洗濯をしない男である。魔尼羅でも毎日必ず同じ服を着るのである。

その寒汰の服のポケットに入っていた飴玉は溶けて凄まじい臭気を放つのも仕方無い。

酔っ払っていたGROたちも、あまりの臭気に一気に酔いが覚めたほどである。

しかも、寒汰はその飴玉をいちいち自分の髪の毛の中に突っ込んでから「ゲヒヒヒ、これはマジックなんだよ。どうだ?飴玉が消えた。俺は凄いだろう?ゲヒヒヒ」と、GROに渡すのである。

寒汰は髪の毛も一切洗わない。

どうも水道代をけちっているのがその理由のようだが、一切髪を洗わない。

さらに、あの不自然に染めた真っ黒な髪の色、最近自分でカットした変な七分分けの髪型も異常に気持ち悪かった。

その見た目も臭いも気持ち悪い髪の中に一々あめ玉を突っ込んではGROに渡すのである。

「ゲヒヒヒ、どうだ?俺は無料でこの飴玉を手に入れてきたんだ。俺は凄いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒヒヒヒ」

ドケチが自慢になると勘違いしている寒汰であった。

GROは、あまりの気持ち悪さに吐き気がしてその場で打っ倒れた。

.

GRO がぶっ倒れると寒汰はこう言い放った。

「ゲヒヒヒ。俺のチムポをもうしゃぶりたいのか。お前は好きものだな。ゲヒヒヒヒ」

寒汰の勘違いはどこまでも常人の予想の斜め上を言っていた。

(写真と本文は全く関係ありません)

こんな寒汰の行為に、寒汰リークスプロジェクトのメンバーからコメントが寄せられているので紹介したい。

けんとさんのツイート

店頭営業時代、週一くらいでやってきて、飴をくすねて帰る人がいたのを思い出しました。その人もかなり変なファッションと挙動だったような・・・。w

無料となるとなんでもくすねないと気が済まない人間は寒汰以外にもいるのか、それは寒汰だったのか謎である。

なお、釧路にある寒汰の店、臭皇のティッシュは、近所のKDS自動車学校からくすねてきたものである。

.

芋洗坂係長さん

どじん【土人】
(1)土着の住民。土民。
(2)原始的生活をする、土着の人種。
▽多く、軽侮の意を含む。

水ぶっかけごはんを食べたり、音を出して食事するのがマナーだと思い、風呂にも一切入らない寒汰はもはや土人とさえ呼んでよいのではないかと思う。

寒汰はフィリピン人を「土人」と侮蔑的に呼ぶが、フィリピン人よりも寒汰が土人なのである。

文明生活を知らないから風呂にも入らず、金も払わず食事にがっつくのであろう。

Shuttle をシュッテルと読んだり、黒潮が逆流すると思っているのも土人レベルだから仕方無い、といえば、土人の方に失礼だろうか。

.

sarisariさんのコメント

寒汰のキチガイが痛すぎてどこをどうコメントすべきか分からずに何も入れてませんでした。在住の私から見れば英語もタガログも全くできない寒汰のブログなんて全く読む価値がないのは当然ですが常識を書きます。

屑(寒汰のこと)が入ったらしいローカルのKTVなんて席でその場でやるのが普通ですよ。こちらがやる気が無くても乗ってきますから。VIPなんて関係ない。その場で普通に騎乗位で乗ってきます。英語もタガログもできない痛い高齢者には分からない事でしょうけどね。なぜ売春のためだけに9年もマニラに通っていてこんな事も知らないのか(笑

英語もタガログもできない気持ち悪い田舎者の高齢者には想像できない世界か(笑

ステージの前でやるのもそんなの普通の事だけどね。

あと4,000人はスゴイけどできない事ではない。以下の3つの条件を満たせば。

1 嫁やうるさい彼女が居ない。大体ここで多くの人はアウト。
2 50歳以上。年に120人だとすればそんな高いハードルじゃないよね。うるさい嫁や彼女が居なければ(笑
3  異常に気持ち悪くない事

さすが、sarisariさん、いつもどおり鋭い指摘である。

私は赤井さんのように4千人とやることも、日式KTVでステージの前の席で凸凹することもできないが、しかしそれが嘘ではないことはわかる。それができるだろう人がいることは容易に想像がつく。

しかし、異常に気持ち悪い寒汰にはそれが全く想像できないのであろう。

.

寒汰ブログに何人かの方が釣りコメントをいれてくださったようだが、寒汰はそのコメントを見て喜び勇んで居たようだ。

なにせ釣りコメントさえ滅多に入らないブログなのである。そもそもほとんどページビューがないブログなのである。

今やこの寒汰物語の方が魔尼羅盗撮バージンよりもページビューもページランクも上なのである。

パロディに負ける本物とはどういうことだろうか?

そんなものは他に聞いたことがない。

たとえていうなら、プロの歌手が自分の曲で素人にカラオケで歌い負けるようなものだろうか。

今やこの寒汰物語のおかげで魔尼羅盗撮バージンのページビューがかろうじて維持されている状態なのである。

さすがはうんこブログと言ったところであろうか。

.

寒汰は今日も叫ぶ。

「ゲヒヒヒ!俺、ケチのスーパースター!俺はもっともっとケチになる。10年でも20年でも続ける。俺は男の中の男!俺、凄い!ゲヒイーーーヒヒヒッヒッヒヒ!」

男の中の男はホテルやラウンジから物をくすねないものだが、それが理解出来ないのはやはり土人だからなのだろう。

寒汰という土人の書くうんこブログも今後も注視していきたい。

.

.
.

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関してはを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

にほんブログ村 旅行ブログ フィリピン旅行へ  にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
.

.

About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

6 Responses to うんこブログを書く土人

  1. GAGA says:

    土人はホモサピエンスですよ。土人に失礼だと思います。

  2. けんと says:

    >寒汰は髪の毛も一切洗わない。
    >どうも水道代をけちっているのがその理由のようだが、一切髪を洗わない。
    某市民ですが、普通に髪の毛を洗っても水道代には影響が出ません。
    つまり、使っても使わなくても徴収される料金は同じってことですw。
    そのレベルの水しか通常の家庭(一人暮らしの場合)は使わないってことですwww。
    しかも自炊しているんで、結構水はつかっているはずなのにです。

    • けんとさん、そこが寒汰の寒汰たる所以ですよ。100円をケチるために数百円の交通費を使ったり、一円も節約にならない水代をケチって臭くて周囲の人間に嫌われたりするんですよ。
      一言でうならアホです。ケチなのにむしろ逆に損をしていることに気づかないアホなんですw

      ちなみに、ラーメンのスープを作らず、業者の富士食品の白豚湯スープを使うのも、ガス代をけちるためだそうですw

  3. 真中足長親父 says:

    せっかく飴玉やるなら、Macroなどで売っているHallsとか300個くらい入っている特用袋を買って、店で女の子達に好きなだけ取らせませう。ピンポン玉セットが55バーに置いていない頃、馴染みの店で節分よろしく3袋バラまいてやりました。皆きゃっきゃとはしゃぎながらキャッチしたり、ブラやパンティに入れてましたよ。フィリピン人のダチは唖然としながらも、大受けでした。

    チョコレートあげるなら輸入品に限ります。皆で分けやすいようにHershyのKiss,M&Mなどがおすすめです。最低でもNestle,フィリピンのチョコレート紛い品はあまり喜びません。ガキじゃないんだから!と思っているようです。クラーク行けばたくさんチョコはあるし、目の前のSMにも凄まじい量のチョコレートが並んでいます。

    ケチるとろくなことありません。お菓子なんて大した金額じゃないんだから、節分やっちゃいましょう。

    • はい、どうせあげるなら相手が喜ぶように楽しくあげたいですし、喜ぶものをあげたいですよね。
      フィリピンのチョコレートと日本のチョコレートの味が同じという神経が信じられませんw

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。