ゴーゴーバーの達人

寒汰はフィリピンパブもKTVも大嫌いである。

なぜなら異常に気持ち悪く臭くて汚い寒汰は女の子と外で会ってSEXするどころか話すらまともにしてもらえないからである。

寒汰はマニラ・ベイカフェ(MBC、旧名LAカフェ)が大好きである。

なぜなら女の子が全く寄り付かず一人で放置されていても「俺はコーヒーを飲みに来ただけなんだよ。ゲヒヒヒ」と言い訳できるからである。

ちなみに寒汰が飲むコーヒーはいつもインスタントコーヒーである。Brewed Coffee の意味も知らず発音ももちろんできずオーダーできないからである。

(写真と本文は全く関係ありません)

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そんな寒汰はゴーゴーバーも嫌いである。ゴーゴーバーですら女の子に持ち帰りを激しく拒否されるからである。

ゴーゴーバーの面白さは様々にある。

あの退廃的で享楽的な雰囲気の盛り上がり、センスのよい音楽、女の子との会話でノリをあわせて持ち帰るに至るまでの過程、それぞれになかなか面白いものである。

しかし、音楽に全く興味がなく、英語もタガログ語も全く出来ず、女の子との会話やノリをあわせるどころか蛇蝎のように忌み嫌われている寒汰ではゴーゴーバーを楽しむこともできないのである。

そのゴーゴーバーでの遊び方に関していもさんに良コメントをいただいたので紹介したい。

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(女の子にバーファインを宣言する言い方に関して)

でも バーファインしていい?ではなく

`お店にあたなのバーファインを払ってもいい?`
位が *英語らしく無難だと思いますけど・・・

文方的に合っているか判りませんが 一例で。
`Can I pay your bar fine to the bar ?`

英語の得意でないオネーチャンの時で
ストレート表現でも `Can I pay the bar a fee ?` でした。

白人の経営する純粋なゴーゴーバーでは
オネーチャンとの直接交渉ですので
僕も白人も バーファインなど使わず
`他で飲もう`とか`遊びにいかない?`など
その時の状況により 間接的な表現で 連れ出してますね。

会話が盛り上がったと判断した時の交渉なので
決まった文句はありませんが
思い出すとShall we ~文型が多いかな?
`Shall we go for bar-hopping now? Then,my hotel`とか。

筆者も直接的な表現はなんとなく好きではないので、ひと通り会話して息があいそうだと思ったら以下のように言うことが多い。

“Well, I’ve got to go. (あるいは食事に行くとか、他の店に行くと言う) You wanna come with me?”

ほとんどの場合は、ニコニコしながらうんうんと頷く子が多い。

たまに “It’s up to you.” と言われることがあるが、その場合は少し萎える。

間接表現でも オネーチャンの方で ちゃんと`着替えていいの?`
と確認しますので大丈夫です。

これは全くそのとおりで、女の子は必ず「着替えていいか」「着替えてくるよ」という確認をいれる。どうもタイでもフィリピンでも「着替え」は持ち帰り決定の合図として定着しているようである。

交渉する前に  LD奢りながらの会話は大切で
若くて英語のできる韓国やオーストラリアの青年と
競合するアンヘレスでは 更に重要でしたね。

(ママさんがポン引きしているDHグループなどのバーでも直接の方が良い)

ロスト・イン・アジアのQAに いいのがあるので紹介。

Q. What happens when I buy a ‘ladies drink’?
A. Girls like you 寒汰以外の人
Q. What happens when I buy a 2nd ‘ladies drink’?
A. Girls love you 寒汰以外の人

Q. What happens when I buy a 3rd ‘ladies drink’?
A. You have a new girlfriend  寒汰以外の人

http://www.lostinasia.com/faqs.html

上は誇張した表現ですが 初回で 連れ出し成功には
最低3杯分の時間は 要りますね。

確かに筆者の場合、3杯分とまでは言わないが、1杯分の時間では波長を合わせるのは難しいと思う。平均すると初対面の女の子には2杯分くらいの時間はかけていると感じる。

1分間で連れ出すことも可能だが、そもそも、初対面時の女の子との駆け引きと言うかやりとりはゴーゴーバーの楽しみの一つなので、それを無理に短くすることに筆者は意味を感じない。

もちろん、語学が全くできず異常に臭くて汚い寒汰は3杯分どころか、1杯分の時間の会話ももたないのは明らかである。

*フィリピン社会は 英語能力による一種の階級制。
それで タガログ語で話すより 英語(米語)で会話する方が 尊敬される。

英語のできない寒汰は カースト外の「不可触賎民(アンタッチャブル)」。

タガログ語が上手な人はよく言う。「タガログ語の方が特に貧困層の女の子の心の中に入れる」と。

これはこれで事実だと思う。

しかし、同時に綺麗な英語を話す人間の方が金の臭いがするのも確かだろう。

そして、ゴーゴーバーで働く女は何より金の臭いが大好きである。

少なくとも間違いないことは、英語もタガログ語も話せず異常に臭く汚らしい寒汰は不可触賤民だということである。

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なお、最後に「ペイバー」という言葉に関していもさんの興味深い指摘を紹介しておきたい。

> ペイバー?

原型は `Pay bar`で `店に (私の)バーファインを 払え!`
という意味のタイ英語スラング`です。
(You have to pay a barfine. You pay my barfin to my bar.等の転化)

バーファインと同じ意味で
英語の掲示板でも `Pay bar`でなく 普通に`Barfine`と表記してます。

パタヤのゴーゴー・バーで これを初めて言われた
母国語が英語の人は カチンときたと言ってました。

女の子から蛇蝎のように嫌われ、存在自体が失礼な寒汰にはペイバーが失礼かどうかすら関係ないのであるが。

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絶句レベルの寒汰のオナニーに関してはを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

31 Responses to ゴーゴーバーの達人

  1. GAGA says:

    重雄さんでも女とコミュニケーションをとるのに時間が必要だなんて意外です。赤井さんみたいにさっさとステージの前で生凸凹するのかと思ってました。

    現地語は英語が出来ない暗黒娘とコミュニケーションをとるのに有効です。全くと言っていいほど努力をしない彼女達が英語を話すのは彼女達にとって余計な仕事でしかありませんから。

    不思議とタガログ語を勉強したいと思ったことは一度もありません。

    • 芋洗坂係長 says:

      最後の文章に禿同・・・・・しかしなぜだろう?やっぱり体が無意識に暗黒を拒否してるのかな?www

    • 茂雄さんのGAGAさんから見たら大したことないレベルの私なので
      やはり最初はなじむ時間がある程度必要ですね。
      いきなり連れだして凸凹もやらないことはないですが、まあ前戯なしで凸凹するみたいなものなので
      たまにはいいんですけど、毎回それだと味気なく思いますね。

      タガログ語ができた方がいいかどうかは微妙ですね。
      あえて出来ない方がいい気もします。
      少なくとも自分に素直ならw

  2. 亀甲仮面のおじさん says:

    なるほど、今更ながら勉強になります。
    おねーちゃんを誘うのも、紳士的に誘った方が良いですね。
    確かに、タガログより、綺麗な発音の英語で話した方が受けは良いようです。

    外人がタガログを理解出来ると判ると、若干警戒する娘達が多いようです。

    私の場合は英語は日本の中学生レベル、発音はビサヤ訛(笑)ですので、
    英語で誘うのは恥ずかしいです。

    おねーちゃんを誘う時は「 punta sa paraiso tayo!!」 と笑って聞きます。

    • まあ、若くてイケメンで女心のベテランなら、わざと邪険に扱うのもありなんでしょうけど
      我々オサーンがそれをするのはかなりの高等技術ですよねw

      タガログ語を話すのはやっぱり諸刃の剣だと思います。
      フィリピンパブでも一番もてるのは明らかにパブが初めての新鮮そうなお客さんです。
      鴨になりやすいから、という穿った見方もありますが、それだけじゃないんですよね。

      日々ベテランのオサーンばかり見てると、パブなれしてないお客さんってとても新鮮に見えるんですよ。
      掃き溜めに鶴を見た気分。
      これは水商売の経験があると分かると思います。
      オサーン達だって、新人が好きなのと同じ。

      だからタガログ語ができないお客さんに女の子が吸い寄せられるってのはあります。

      一方、タガログ語だけでなく、英語まで出来ないとコミュニケーションが成り立たないから英語だけで通すのは戦略としては有効なんでしょうね。

      タガログ語でも亀甲仮面さんのように冗談を連発できるレベルだと有効でしょうね。

  3. ぐーす says:

    ふと記憶をたどってみると・・・・ ゴーゴーで自分からお姉ちゃん誘ってお餅した記憶がないですw

    ”ご飯たべさせろ!” とか ”一緒に帰る~” とか言いながらズカズカ車やタクシーに乗り込んでくるようなのばっかだったような。 それもどいつもこいつも自分の店の出口とか外のカフェテリアとかでインターセプトされてたですが。 勿論ご飯を食べさせる訳じゃなくラブホに直行でしたけどw

    一度だけコットンクラブという店のカウガールのお嬢に店内で誘われた事がありますがこのお嬢も後1時間で仕事終わるから外で待ってて♪ とか言って外で待っていたらお嬢以外に6人の小娘連れて来やがりました。 車じゃなかったのでタクシー2台に分乗してアニート(だったと思う)のVIPルームで朝まで大騒ぎした事が・・・・あったようなww

    だからファインとか払った記憶もない訳で。

    英語はねぇ、未だにどこまで通じているのか疑問が残るんですな。
    全然通じないわけではないけど、言った事がどれだけ理解されているのか私にはわかりません。
    まずは英語で話してみて相手の英語理解力を探り、ついでに日本語の理解力も探り、タガログは
    普通に理解できるので駄目ならタガログで話してましたね。

    もう何年も通い詰めている氏からこういう話題がいまさら発せられるのはなんざんしょ?って感じ。

    10年以上暗黒の都に足を踏み入れていない今となっては、次回行ってもこんな事にはならないだろうな・・・と思います。

    • いも says:

      >一度だけコットンクラブという店のカウガール

       パサイ市のエドコンですね。
      カウ・ガールの衣装は Bullets & Arrows’ Saloon だったと思います。

      カウ・ボーイに対して cow girlなんですけど
      買春の英語掲示板とポルノでは 女性上位の体位の意味で使われます。
      Woman on top (口語で on a top オナトップ)
      http://en.wikipedia.org/wiki/Woman_on_top_(sex_position)

      映画007の`ゴールデンアイ`のゼニア・オナトップへのジョークもね。

      バーファイン制度だけど ポン引きママさんが直ぐ斡旋するエドコン。
      それでも 寒汰のブログには 入った形跡無し。
      BF 去年初頭以降 1500か1600ペソ。

      アンへレスで カウガールの衣装の時もあったポニー・テールズ。
      DHグループで 珍しくママさんが`ポン引き`しない・・
      http://www.facebook.com/pages/Pony-Tails-Bar-Angeles-City/213446104440

      • 亀甲仮面のおじさん says:

        いもさん。
        はじめまして♪ アンヘレスのポニー・テールズってポップコーン無料食べ放題の店ですか?
        さむた氏なら、大量におかわりして、外で小売しそうですね www
        確か、アンヘレスのトロピックス(アガシャの傍)もポップコーン無料食べ放題だったような。。

      • 確かに寒汰ならポップコーン持ち帰りして販売しそうですね。
        巨大なタッパを持ち込んでひたすら詰めていそうですww

      • Goose さんがフィリピンに居たのは10年以上前なので、Bullets ではないと思います。
        Bullets の前ってどういう店でしたっけ。
        Cow Girl の店はその前身の店か、あるいは別の店かもしれませんね。

        Cotton Club は一部の女の子が Cow Girl というよりは何か特別なコスチュームを着ていた気がしますが。
        すいません、私もはっきり記憶してなくて。

        Cow Girl の別の意味は知りませんでしたw
        勉強になります。ありがとうございます。

        寒汰はエドコンにはほとんど行った形跡がないですね。
        昔の写真でエドコンらしきものがありますし、
        「最近は55に行っていない(=昔はよく行っていた)」という記述があるので
        行ったことはあるのでしょうがよほど嫌な思いをしたんでしょうねw
        女の子全員に拒否されたのでしょうww

      • いも says:

        >アンヘレスのポニー・テールズってポップコーン無料食べ放題の店ですか
        >確か、アンヘレスのトロピックス(アガシャの傍)もポップコーン無料食べ放題だったような

         そうです。ドリンクでも注文すれば もれなく付いてきますね。
        DHグループ全店で 出してます。
        (ドールハウスDH、トロピックス、アトランティス、クラブ アジアなど)

        >Goose さんがフィリピンに居たのは10年以上前なので、Bullets ではないと思います。

        そうですね。 `弾の矢`はここ数年前の出店でした。

        コットンクラブは エドコン移転後の名称で 元Australian Clubだそうです。

        Edsa Internatioal Entertainment Complex Cotton club1

        > Bullets の前ってどういう店でしたっけ。

        `弾の矢`以前の店は 知りません。
        (エドコン自体は 1995年からですね。)

        >寒汰はエドコンにはほとんど行った形跡がないですね

        エダモトから近いし、それに ゴーゴーバー初心者には 敷居が低い場所だと思います。

         日本人比率の高い施設で 日本語で 叫んでた`痛いおじさん`でも
        ママさんの助けで 連れ出せるのですけどね。

        英語の掲示板やブログでも日本人が多いことで有名。
        実際 白人は ファイヤーハウス以外店内に皆無という時もあり。

        One stage, usually the cutest dancers, only want Japanese customers.

        Cotton Club
        http://www.wjams.com/article.php?n=9

      • Bullets の前身の店、一二度しか行ったことがないのですが何か良い所だった記憶がうっすら残ってるので。
        2005年か2004年頃だったと思います。

        Bullets になってからもかなり通いました。
        トイレの脇から控え室に通じる階段のところに連れ込まれて、そこで大泣きされたこともありますw
        セキュリティとかが出てきて面倒でしたw

        エドコン全体、白人からはそうみられてるんですね。英語の記述を見ると本当に面白いですね。
        視点が日本人とかなり違うので。

    • ぐーすさん、さすがフィリピン時代はモテモテだったんですね。

      彼女らは英語を分かったふりをしますよねw
      分かってるかどうか確かめるのは重要ですね。
      私も当初これを理解してなかったんですが、最近は彼女らが分かったふりをしてるかどうかの判別がつくようになってきました。

      > もう何年も通い詰めている氏からこういう話題がいまさら発せられるのはなんざんしょ?って感じ。

      寒汰はフィリピンんといっても日本語の通じる範囲内でしか行動できないし女の子ともミスコミュニケーションしかしてないですからねww

  4. 詩華夜姫 says:

    思ったのですが…
    寒汰さんのような痛いオサーンは、タイで買春をしたほうが楽しめるのではないでしょうかねぇ。
    夜のお商売の女の子の英語力も、英語が話せないオサーンにはぴったりだと思います。
    お互いの言葉が通じなくても、楽しそうな即席カップルがいっぱいだから、言葉はあまり必要がないみたいだし。

    フィリピンはアジアでNo.1の英語力を誇る国だから、英語が話せないと「きちんとした大人」としては接してもらえないことが、行ったことのない私でも容易に分かります。

    それに何故、観光やショッピング、グルメなどの、旅行の表向きの言い訳ができない地域へ??

    あ、そっかー、タイの女の子の方が客を選ぶ基準が高いのかwww

    • いも says:

      >あ、そっかー、タイの女の子の方が客を選ぶ基準が高いのかwww

       タイのゴーゴー・バーは知ってる限り全て
      バー・ファイン制度なので寒汰には無理でしょう。
      ゴーゴーバーは タイ語できなくても 英語で 大丈夫ですけど・・・

      Champagne A Go Go Pattaya
      http://www.champagne-agogo.com/
      Baby Dolls A Go Go Pattaya
      http://www.babydollspattaya.com/

      • 寒汰はTOSHIYAさんに連れられてソイカウボーイのバカラに来てました。
        その時、偶然会ったのですが、凄まじくつまらなさそうな顔をしてました。

        まあ、女の子に全く相手にされないから仕方ないでしょうね。
        あの汚らしく臭い格好は、バカラの中で完全に浮いてましたしw

        寒汰の英語ではドリンクを奢ることさえ難しいでしょうねw

    • 詩華夜姫さん、タイ人英語だとお客さんが英語がある程度できる、あるいはコミュニケーション能力が高くないと意思疎通ができないですw

      > タイの女の子の方が客を選ぶ基準が高いのかwww

      はい、フィリピンとタイでは明らかに客の年齢層も外見も違いますw
      タイなんて白人の若くてカッコイイお兄ちゃんがごろごろしてます。
      日本人も若いお兄ちゃん、中にはかっこいいのも結構居ます。

      一方フィリピンだと50歳の臭い汚いオサーンが中心。

      寒汰のように異常に汚く臭いオサーンでも、フィリピンだと比較優位を味わえるわけですw

      • いも says:

        >寒汰はTOSHIYAさんに連れられてソイカウボーイのバカラに来てました。

        調べたら 2階が `パッツン`の服装で フロアーは ガラス張りなんですね。

        もったいない・・・・・

        グラス・フロアー
        http://www.baccara-bar.com/baccara/glassfloor.html
        バカラ `パッツン `アルバム
        http://patpongnightlife.com/gallery/thumbnails.php?album=23

        当然Thai:poにも・・・
        `ソイカウボーイにあり、押しも押されぬ
        日本人にNo1の人気誇るGOGOバーがBaccara(バカラ)。`
        http://thaipo.net/wordpress/2009/09/16/%E3%83%90%E3%82%AB%E3%83%A9-baccara/

      • はい、二階のフロアーがガラス張りで一階から丸見えなので TOSHIYA さんが大喜びしてました。
        だから二回目にバンコクに来た時に寒汰を連れていったのでしょうね。

        バカラの二階のパッツンは最高でした。
        一階も二階も呼び込みもいい子が多いのですが、私もそれぞれに馴染みの女の子が居ましたね。
        私は日本人が多いバーはあまり好きじゃないんですが、バカラだけはよく行きましたねw

  5. KJ says:

    アンへの歓楽街とフェンスで隔てられた所に住んでいたため、55は喫茶店代わりであり、停電時の待避所でした。
    あの非日常的な雰囲気は他にはないのでは?
    何が好きかって55ほど好きな物はありませんw

    マニラ、セブ、アンへを楽しみ、自分は55の達人だと思っていました。
    ところが、先日初ソイカーボーイにデビューしたのですが、初めて横に来ることすら拒否られました(号泣)
    アウェイ感たっぷりです。

    客も若くてイケメンが多いバンコク・ソイカ。
    加齢臭漂うヒゲ・坊主のアラ50は相手にしてくれないのでしょうか。
    次回は某Bunさんを見習いドラえもんのポケットを充実させ雪辱ですw
    あ、旅の指さしタイ(iPhone版)も

    • タイは客のレベルが高いですからね。
      KJさんでさえそれですから、寒汰は最下層の売春婦(アラブ人専用)に裸足で逃げ出されたのも当然ですねw

  6. けんと says:

    いっそ、バンコクにもあるその場で「いたす事」ができるスモークバーでのあいての反応が見てみたいものですw。
    あの場末間と軽いバケモノ感と氏の反応・・・。www

    僕は、場末が好きなので(ただのマニアックww)、普通にいたしましたし、相手にも嫌に思われませんでした。(たぶん)

    • 芋洗坂係長 says:

      いっそのこと寒汰にはエデンクラブなんぞいかがでしょうwww

      • けんと says:

        健全な変態さん向けに見えるので、場末のスターオブライトでよろしいかとw。
        病気持ちがいるそうですw

      • 病気もちなら寒汰にぴったりですねw
        寒汰は生が大嫌いなはずですからwww

      • 寒汰がエデンクラブに行ったら、エデンクラブが崩壊しそうですww

    • 寒汰は場末でも気にしないと思います。
      そもそも場末でなければ女の子に相手にされないですしw

      まあ、でもそんな場末でも女の子の方が寒汰を激しく拒否しそうですねwww

    • いも says:

       寒汰には無理だろうけど
      アンヘレスにも タイの`バービア`と*殆ど同じ施設があり
      その場で お口で出すことも 店内でショートもできます。
      しかも 24時間営業です。
      また 例に出したロスト・イン・アジアも カーテン奥でショートができます。

      またVIPルームのある店舗も 交渉でショート可能です。
      特に シャワーまであるVIPルームを有するクラブ アジアはお勧めかも?
      http://www.clubasia-ac.com/index.php

      *殆ど同じ施設
      これが 寒汰が パクッた`ビール・ハウス`です。
      パクリ元のビールハウス(複数)は エダモトから車で 南に15分程の通りにあり
      昼間から営業していて ショート部屋代込み670ペソの店舗もあり。

      • クラブアジア、寒汰レベルの痛いオサーンが「エイシア」wと呼んでいるところですねw
        何度か利用しました。

        > 寒汰が パクッた`ビール・ハウス`です。
        これってどこの記述でしたっけ?

      • いも says:

        >> 寒汰が パクッた`ビール・ハウス`です。
        >これってどこの記述でしたっけ?

        「ローカルKTVに対する、小さな誤解と大きな誤解。【BEER HOUSE】が熱い。」
        2010/01/28(木)・・・・・です。

        ここも妄想だらけでしたが・ タイトル通り`大きな誤解`。

        寒汰>ところが【BEER HOUSE】には「バーファイン」はありませんが
        寒汰>、【VIP ROOM】があることもあるということは、何を意味するのか? 
        寒汰>こちらは推察の通りチョメ合体であります。

        寒汰>それじゃ店から二人連れで出て、ホテルに向えないかというと、これまた勘違い。
        寒汰>バーファインと呼ばないだけです。言い回しが違うのです。

        バーファイン制度はないけど 
         `連れだし`はできますね。 (*自治体によるが)
        バーファイン制のゴーゴーバーでも `連れだし`は`バーファイン`と呼びません。
         ビールハウスのは貸し部屋で VIPルームではありません。
        つうか、カーテンだけのところが多いから。

        寒汰>日系KTVは、ナンじゃこりゃなのでありますが、
        寒汰>【BEER HOUSE】はナンじゃコレ濡れ濡れ。

        いつもの意味不明。頭の中が`ナンジャコレ`の混乱状態。

        寒汰>強制買春との違いは、結果カネを払うとしても、嫌な相手とはSEXしない点にあります。

          「強制買春」という日本語はありません。
          翻訳:嫌な寒汰は いつも拒否されます。

        寒汰>拒否権の行使は女性のこゝろ次第なのです。
            つまり、あなたは `いつも`行使されます。

        寒汰>フィリピンに住んでる人でも、長く通っているひとでも、
        寒汰>日本語環境でないと駄目なひとは多いんですよね。

           それはご自分のことですね。

        寒汰>GOGOバー? 置屋? 会話は要りませんからね。

           ついに 寒汰は ゴーゴー・バーやカーサでも 
          連れだし交渉したことないことを告白。

        ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

        サア、皆さん。 日本語で発音できる英会話のお時間です。

        `だますな 寒汰` `dumb ass nuts、Samuta!`
        `大阪、近畿、寒汰`、`Oh sucker,Kinky、Samuta!`
        `一気に咲くな 寒汰``icky,suck,nats、Samuta!`

        `ディープスペクターの使うとヤバ~イ英会話` から。
        http://www.jvcmusic.co.jp/dave/
        ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
        *自治体によるが
        今のところ店舗での聞き込みでは パニャラケ市が システムとしての連れだし不可。

        *beer house
        カーサやゴーゴー・バーなどの通称や俗称ではなく
        自治体での営業許可形態の名称。
        アンヘレス市の場合 制服着用のGROがいる店
        セブ市でも私服のGROが居た店があるが
        通常は ウェイトレスのみ。
        今のところ一軒除き 半開放店舗(ドアなし)。

      • なるほど、このエントリでしたか。これも凄まじい妄想だらけの勘違いエントリでしたね。
        キモい寒汰のキモいエントリの典型でしたね〜。
        このエントリは一度全部検証してみたいと思ってました。

        ひどい部分だけでも指摘していただいてありがとうございます。
        これまたエントリ本文で引用させて頂きます!

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