続・愛あるSEX

(今回のエントリは、GAGAさんのコメントを元にしています)

寒汰は、「愛のあるSEX」の重要性を説き、愛がないSEXは「女の体を使ったオナニー」だと弾劾する。

その様子はこちらのエントリで取り上げたとおりである。

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ところで、愛とはなんだろうか?

「愛とはお互いに理解しあう事」

と、GAGA氏は言う。

売春婦の事情を正確に理解したならば

キス、身体を触るなど余計な事はせず、さっさと終わらせて金を払って帰るのが愛情、思いやりなのだと思います。彼女達はお金だけ欲しいんだから。

一方、寒汰に買われたことのあるマニラベイカフェの売春婦はこう証言する。

「寒汰には身体中舐めまくられて気持ち悪かった。5000ペソもらっても嫌なものは嫌だった」

「寒汰は物凄く臭い。だからSEXの間中ずっと息をとめようとして窒息しそうだった

臭い口で舐めまくるのは「自己愛」であって「売春婦への他愛」ではないだろう。

また、売春婦が窒息しろうなほど臭い体をしているのは、相手への愛情どころか気遣いすら欠如している。

そんな男がどの口で「愛あるSEX」というのだろうか。

存在自体が女への冒涜であるような男がどうやって「愛のあるSEX」を語るというのだろうか。

はっきり言って、他の誰よりも寒汰自身が女の体を使ったオナニーをしていると思うのは筆者だけだろうか。

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元来 SEX は自分がしたいからするものではないでしょうか。体裁のいい自己愛w

私は売春婦に愛情注いだ事ないんで分からないが、技術と体力で彼女達は必ず5回は逝きます。それも公開オナ ニーと一緒のレベルかもしれないですね。

私も寒汰のように潮を吹かせてみたいですw

これは至言だと思う。出会ったばかりの売春婦、それも汚くて臭いオヤジと若くてピチピチした娘との間に数分で愛情が芽生えると思うのは正気の沙汰とは思えない。

相手を何回逝かせようが、それも所詮自己愛、公開オナニーのレベルだと思うのがより正しい現実認識だろう。

ちなみに、潮を吹かせる達人だと豪語する寒汰だが寒汰に買われた売春婦の誰もそんなことは知らないと言うし、そもそも寒汰ブログに潮を吹かせる具体的なテクニックが掲載されたことは一度もない

本当にテクニックがあるなら、あの自慢したがりの寒汰ならネチネチと何十回もそれについて書きそうなものだが、具体的なテクニックは一度として書かれたことはない。

まあ格闘技の経験がゼロなのに日本古武術師範クラスの寒汰先生だから、細かなテクニックなどなくても女は自然と潮を吹き出すのかもしれない。

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マニラベイカフェで寒汰に5千ペソで買われた売春婦ティラ子は言う。

「生で中出しさせろと言われたけど、必死で断った。寒汰のSEXは気持よくなかった。潮吹き?なにそれ。そんなの知らない。あいつは臭かったし、早く終わって帰りたいとそれだけ考えてた。そんなことより、クヤ(情報提供者の方のこと)、アコと凸凹しようよ!クヤなら寒汰と違って千ペソで生中出ししていいよ♪」

非常におかしい。寒汰は潮フカセの達人なのに、このティラ子は潮吹きなんて全くなかったと証言している。全くおかしい。これはどういうことだろうか?

おそらく、寒汰レベルの達人になるとあまりの超絶技に女は自分が潮を吹いた記憶すら失うのだろう。

まさに不射之射のレベルである。

寒汰の超絶テク、愛のあるSEXにはいつもの如く筆者は脱帽である。

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「凄い!凄い!寒汰さんは潮フカセの達人だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

頭の弱い takashi の素っ頓狂な声が今日もエダモト(仮名)に響く。

寒汰はそれを聞いて嬉しそうにゲヒヒヒと嬉しそうに笑うのであった。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

6 Responses to 続・愛あるSEX

  1. GAGA says:

    いや~お恥ずかしい、私のコメントが引用されているなんてw

    「愛とはお互いに理解しあうこと」って堅気のタイ女に言われたんですけど、実際は「お互いに理解するべく努力をすること」じゃないかと思います。理解できなくて当たり前というところからスタートするべきでしょう。もちろん努力って白米に水をぶっ掛けていやらしく食べることではないとは思います。

    わかっていないのにわかった振りをするのが一番いけないことです。「貴方が怒っているのはわかる。でも何故怒っているのかわからない。」と何度か言われた事がありますが、それですら理解する為の努力だと思います。

    他人を理解すると言う点に関して小話を聞いたことがあります。

    「遠い昔、人間がまだ存在する前は魂のみが存在していました。魂だけなので全てが簡単にわかりました。その後、魂は人間の体に宿るようになりました。そして他人の気持ちがわからなくなりました。そうなってしまった今、人間は他人を理解するよう努力せざるをえなくなりました。」

    文学も哲学も歴史も言語学も人間理解の為の学問ですね。

    寒汰は凸凹が終わった後に凸を抜くのを嫌がられたり、キスせずに凸凹して発狂されたりした経験はないのでしょうね。普通の人が当たり前に経験する事の真逆だけを経験してしまっている為、事実が見えないのでしょう。地球上の生命なのに少し気の毒です。

    1000ペソで生中田氏OKの話は聞いたことがあるような気がします。彼は「匠の技」で有名な方ではないですか?匠の技を惜しみもなく公開していたような気がしますが、、、、皆が匠の技を試して「いつもより感じていた。」とか「逝きまくった。」とか言っていたような、、、、あやかりたいですw

    • > 「お互いに理解するべく努力をすること」じゃないかと思います。
      > 理解できなくて当たり前というところからスタートするべきでしょう。

      おっしゃるとおりだと思います。人間が理解し合うなんて並大抵ではできません。いつも理解した気になってるだけです。
      だから理解しようとする努力を怠ってはいけないでしょうね。

      > 普通の人が当たり前に経験する事の真逆だけを経験してしまっている為、事実が見えないのでしょう。地球上の生命なのに少し気の毒です。

      寒汰の妄想世界は地球とは似て非なる別の星なのかもしれませんねw
      寒汰を完全に理解することは不可能ですが、理解する努力は今後も続けたいと思いますw

      > 「匠の技」で有名な方

      はい、経産婦殺しの凄まじい凸とテクを持つ方ですww
      伝授された技をパッツン嫁に試しているのですが、匠の方ほどうまくいきません。
      今日、またコツを教えてもらったのでまた後で嫁に試してみようと思ってますw

      SEXするどころか女に裸足で逃げられているのに「潮フカセの達人」を名乗る寒汰にはさすがの匠も負けそうですがねw

  2. 詩華夜姫 says:

    愛のあるセックスってなんでしょうねぇ…。これはバージンを失ってから、ずーっと考え続けていることです。なので、若い頃にできるだけ多くの経験を持つことにしてましたww

    女の言う「愛のあるセックス」も、自分の気持ち/性欲を相手にぶつけて、それが上手に、自分が思うように跳ね返ってくるかどうか、っていう、ある意味、相手を使ったオナニーだと思うんですよね。受身だから、自分が思うような結果が得られないと(愛撫が少ない、挿入時間が短い、ストロークのスパンが速すぎる、痛い、ち○こが小さい、などなど)被害者意識を持ってしまう場合もあります。

    男性経験が少ないと、「気持ちよくないエッチ=愛の無いエッチ」と考え勝ちです。ですが、ある程度修行をした今思うに、お互いに気分よくエッチできるかどうか、それが重要なのではないでしょうか。すごく逝かされたとしても、気分悪いときもありますし。自分がぜーんぜん気持ちよくなくても、相手のノリノリ具合を見ているだけで気分がよくなり、すごく楽しく、とても幸せに感じるときもあります。

    あと、大多数の男性が逝かせることに重きを置いているようですが、女は経験を積めばいつ、何時でも逝けるようになりますww 体の快感だけで考えるならば、凸有りのエッチよりも、確実で気持ちいいんですよー。

    これからも、気分爽快なエッチを追求したいものです。

    • さすが女性からの視点は面白いですね。

      女性が言う「愛のあるセックス」もある意味相手をつかったオナニーなのですね。

      お互いが気持ちよくなることが重要、これは名言だと思います。

      言われてみれば、
      「彼氏/旦那が気持ちよさそうにしているのが嬉しい」
      と、女友達からよく聞いたのを思い出しました。
      自分が気持ちよくなることもまた相手を気持ちよくする上での重要な要素なんですね〜。

      確かに男が自分では一切楽しまず一方的に相手を責め立てていたら、女性が物理的に何回逝こうが精神的に気持よくはなってくれなさそうですね。
      それこそ、女の体を使ったオナニー、自己満足でしかないですね。

      > 女は経験を積めばいつ、何時でも逝けるようになりますww

      こ、これはまた意味深なw
      いつ、何処ででもですか???
      修行の足りない拙僧にはまだ分からない世界ですねw
      うーん、女性の心と体はやはり奥深い神秘ですね。

      今晩、パッツン嫁の体を使ったオナニーをしながら考えてみますw

  3. いも says:

     「愛のあるセックス」なんて やりまくってる時は 言わないでしょう。
    飽きた時でも ただセックスだけでなく 単純に`愛したい`と フト思うだけ。
    先に愛してしまったら `お股`開かせることできないもん。
    こちらは 勝手に 好きになってくれたことを 利用するだけ。

     `愛` 日本語では 明治時代に 仏教用語から 創ったコトバ。
    (不確かだけど森鴎外の親戚で 初代文部大臣(文部卿)森有礼。)

    概念としたは`子供`と同じく近代の産物。

    `愛` をナンパの教え子達と女子高生に説明して 一番納得したのは
    `自分しか判らないだろう体験`
    換言すれば `この感情は 体験した者しか判らない、説明できるものでない`

     ここの熱心な釧路の読者に書くと 加藤周一が書いた
    `粘膜の接触からの愛`が 一番リアルな世界なんよ。

     素人やりまくりの有名人で書くと
    (有名人だけでも有利だけど)
    伊藤博文公、ディック・ミネ、ジェームス三木、
    最近 再婚した加藤茶、過去 `やらせてくれる女がいい女`と発言した北野 武。
    バンドメンバーと映画俳優はキリがないので省略。

     そう、経験ないと ホントかどうか判断できないと言うこと。
    `セックス`も `女性`も未だに 判んないけど 爺になった今でも やれてしまう。

     ミッシェル・フーコーの『性の歴史』なども読んだけどね。
    ヘレン・E. フィッシャーの『結婚の起源』ほど明確ではなかっった。

    素人なら何でも`あり`も知らない寒汰。
    `恋愛`してしまったら ただ苦しいだけも知らない寒汰。

    素人との経験どころか体験もなさそうな寒汰には 判らないだろうけど。

     それにしても
    `生中出し`が基本のフィリピン風俗で それを達成できない寒汰。
    つーか、セブ、イロイロ、アンヘレス、CDOと何処行っても、
    じゃなくて 連れて行ってもらっても 店の外観を撮るだけで終わりの寒汰。
    臭い寒汰は `今日生理だから`と断られる以前の問題でしたね。

    • > 「愛のあるセックス」

      確かにやりまくってる時って、別にセックスに愛があるかなんてあまり考えないですね〜。
      というか、今まで一度も考えたことないかもw
      そもそも、そこまで考えるのって、セックスに過剰な期待やあこがれを持っている人間だけじゃないですかね。

      > 先に愛してしまったら `お股`開かせることできないもん。

      これはありますねw 本気で好きだとセックスしたいと思わなくなりますね。
      一緒にいるだけで満足なんで。

      > `粘膜の接触からの愛`

      あはは、これが寒汰の考える愛に一番近そうですねw

      > 素人との経験どころか体験もなさそうな寒汰には 判らないだろうけど。

      分からないでうね〜。生まれてこの方、全く女性と付き合った経験も体験もない寒汰にはなんにも分からないんでしょうね。

      フーコーどころか、フロイトでさえ理解出来ない寒汰は人間の文化や精神構造が性とどのように結びついているか考えることはできるわけがないでしょうね〜。

      > 臭い寒汰は `今日生理だから`と断られる以前の問題でしたね。

      売春婦が本気で寒汰の周囲から逃げていきますからねw
      「生理だから」どころか、口さえ聞いてもらえないですからw
      ここまで嫌われている人間には女心どころか、普通の人間の気持ちは分からないんでしょうね。

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