ブラジャーと自意識過剰男

 

あまりに女性に相手にされないため、女性のことならなんでも知りたい寒汰。

女心の達人どころか存在自体が女心にとっての侮辱であるような寒汰。

女性という性に対するストーカーだと言われるほどに気持ち悪い妄想を膨らました寒汰のブログエントリについて、下記で解説した。

ブラジャー I

ブラジャー II

その寒汰は妄想の中身が気持ち悪いだけでなく、日本語自体も壊れまくっていて気持ち悪い。

なぜ寒汰の日本語が気持ち悪いのか、Eddy さんが見事なコメントをしてくださったのでここで紹介したい。

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今回も「文章表現」がどうしても気になってしまう私です。(笑)

寒汰>けっこう自分のブラジャーサイズと、装着法(フィッティング)を知らない女性は多いのです。

この手の文を書くのは、「話下手だけど自己主張が強い人」に多い。

文頭の「けっこう」につながるのは文末の「多い」だが、これだけ離れていると、「けっこう」がどこにかかるのかが分かりにくくなる。

「自分のブラジャーサイズと、装着法(フィッティング)を知らない女性は、けっこう多いのです。」
と書いた方が、遥かにしっくりくる。

文全体においてさして重要性がないと言える「けっこう」を文頭に持ってくるのは、「自己主張」の現れであると言える。

文章の頭を「自分のブラジャーサイズと、…」という書き出しで始めるのは、あまりにも唐突だなということに、実は本人も気づいているのである。

しかし、たとえ唐突であっても、「言いたい」のである。(笑)

そこで、無意識のうちに文頭を別の言葉に置き換えてしまうのであろう。

なんでもかんでも漢字にしたがる寒太氏」が、この「けっこう」だけ平仮名にしているのは、その無意識の別の形の現れであると言えよう。

寒汰>スリムにあることが美しいと考えて、

「スリムにあることが美しいと考えて」
これは日本語としておかしい表現。
直すのを最小限にすると、「スリムであることが美しいと考えて」となるが、これでも多少言葉足らずの感は免れない。

寒汰>ぴちぴちの日本ではキッズサイズの洋服を好んで装着するフィリピン女性。

「ぴちぴちの」を受けるのは「洋服」であるが、この書き方だとどうしても「ぴちぴちの日本」に見えてしまう。

これも「自己主張の強さの現れ」であろう。
「日本ではキッズサイズなんじゃないかとも思われる、ぴちぴちの洋服を好んで装着するフィリピン女性。」とでも書いて欲しいところだ。

寒汰>そんなしょぼいブラジャーをサイズ違いで間違った装着法では、

この「そんな」の先行詞が見当たらない。
これ以前にあるのは「ブラジャー」ではなく、「キッズサイズの洋服」である。

また、「サイズ違い」に相当する表現は存在するが、「しょぼい」に相当する表現も「間違った装着法」に相当する表現も一切見当たらない。

恐ろしく強引な話題の展開である。(笑)

寒汰>間違った装着法では、魅力的なオッパイが経産を契機に、
寒汰>グニャグニャおっぱいになってしまいますよ~。

主語と述語が全くかみ合っていない。
小学校の作文添削であったとしても、大きな×が付くであろう。

どうしても「間違った装着法では」と言いたいのならば、述語は「なってしまいます」ではなく、「してしまいます」だろう。
この場合の主語は「間違った装着法」であり、「間違った装着法が、~してしまう」のである。

しかし、普通は「間違った装着法をしていると」とする方が自然だろう。
この場合の主語は、「間違った装着法を行っている人」である。

ところで「経産を契機に」という表現は、成り立つのだろうか?
「契機」というのは、「良いことを積極的に行うきっかけ」という表現でしか、見かけたことがないのだが…。
念のために国語辞典を引いてみると、やはり「悪いことが自然に起こる」ような場合には使わない言葉らしい。^_^;

さらに、「経産」というのは「出産」の間違いだろう。
「経産」とだけ書けば、普通は「経済産業省」だと感じるのではないだろうか?
「経産婦」という言葉はあるが、これは「出産を経験した婦人」という意味で、この場合「経産」は「既に終わったこと」であり、「時間的なある一点」を表すものではない。
「時間的なある一点」を表すのは「経産」ではなく「出産」である。

寒太氏は「契機にして」という、「時間的なある一点」を表現したいわけだから、ここで「経産」という言葉を使うのは間違いなのである。

寒汰>なんせ南国フィリピン。(中略)体系も肉質もブヨブヨになりますぞ!

既に指摘されている通り、「体系」は「体型」の間違いだし、「肉質」は「食肉」に対して使う言葉。(笑)

ところで寒太氏は「南国フィリピン」を、「ブヨブヨになる原因」ととらえているようだが、南国というのは「体がブヨブヨになりやすい原因」なのだろうか?

暑い土地の方が、体が皮下脂肪を蓄える必要もないし、基礎代謝も多く脂肪が燃焼されやすいから、却って「ブヨブヨの体型になりにくい」のではないか?(笑)

寒氏にとっては、こういう表現は「理由の説明」ではなく、「単なる枕詞」程度の意味しか持っていないのではあろうが…。

これ以降は諸氏がその内容に関して詳細な突っ込みを入れているので、コメントを控えさせて頂くが、どうしても許せない表現が1つある。

それは、これである。
寒汰>包装を上手に魅せれば、

なんで「この手の人たち」は、「見せる」を「魅せる」と書くような、「安っぽい演歌の歌詞のような表現」を好むのだろう?

「魅せる」というのは「魅了する」ということであり、単に「見せる」ことだけではなく、相手の全感覚に訴えかける動作である。
そして、本来は「魅せる」ではなく「魅する」と書くのが正しい
「魅了」+「する」のだから。

「魅する」よりも頻繁に見かけるのは「魅せられる」だから、恐らくこっちを間違えて、そのまま能動態に転じてしまったのだろう。

ここで寒太氏が表現したかったのは、「中身はそのままで、包装だけごまかしておけばOK」というような、むしろ「お手軽だ」ということなのだから、わざわざ「魅せる」などという大げさな表現を使うのは、自分が言いたいことを的確に表現するためには、却って邪魔になるのである。

何も考えずに、常にもったいぶった漢字変換を好む」という好例だろう。(笑)

この「失敗」のせいで、この後に続く、
寒汰>「美しく魅せたい」想い

という表現(こちらは一応意図の説明はつくのだが…)すらも、「どうせ何の意図もなく、もったいぶって見せただけだろう」と、人からは思われてしまう。

まさに、「自ら墓穴を掘っている」のである。
滑稽を通り越して、むしろ哀れである

語彙力があまりにない寒汰は背伸びして文章を書こうとして難しそうな単語を寄せ集めて書くのだが、そもそも基本的な語彙があまりに貧弱なので、つぎはぎだらけのとんでもない悪文になるのだろう。

なお、

寒汰>ぴちぴちの日本ではキッズサイズの洋服を好んで装着するフィリピン女性。

に関しては、ぐーすさんから鋭い指摘があったので、それも紹介しておこう。

ラテン系の国ではスリムでピチピチ=美しい とは考えないんじゃないですか?
出るところがしっかり出て、メリハリのあるボディーがラテン諸国ではセクシーなわけで、
フィリピンの男性諸氏も確かラテンの国同様の美的感覚だったと思いますが。。。

スリムでピチピチを求めているのは日本人や韓国人であってフィリピン人ではないのでは?
そういう意味では日本人、韓国人あいての客商売をしている女性はそれなりにスリムのピチピチ
に憧れているのかも?ですけど・・・

子供サイズの服を好んで買うのはそもそもピチピチが好きという以前に大人サイズの洋服が
彼女たちには大きすぎるからでしょう。 うちの嫁の服も大人サイズだとサイズ0しか合わないです。

まさにぐーすさんの仰るとおりである。ピチピチの服が好きなのは日本人や韓国人の好みである。

好みがラテン系に近いフィリピン人のそれとは違う。

寒汰は9年間毎月フィリピンに通っておきながら、いまだにフィリピン人と日本人の好みの差さえ知らないのである。

「凄い!凄い!寒汰さんはフィリピン文化の博士だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

フィリピンベテランとは、フィリピンについて何も知らない人間のことを言うようである。

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マニラ遊びの嘘

寒汰ブログの中身が嘘とパクリだらけなのは言うまでもない。

アンヘレスに限らずマニラの情報も嘘とパクリばかりである。

過去にいもさんkohtaさんからコメントで寒汰のマニラ情報の嘘を指摘して頂いていたが、非常に有用なのでこちらで紹介させていただく。

高田> 今から一年ほど前まで、寒汰は
高田> アトリウムホテルを常宿にしていた。

7年経っても寒汰は `初心者`のままですね。
空港からの送迎、宿の手配、食事、
みな 日本語で済み ホテルから
徒歩3分のエダモト(仮称)なんでしょう。

アトリウムホテル
http://www.atriumhotel-manila.com/

彼のアクセス上位注目の記事一位の記事、
`フィリピン出入国関係書類の様式`
JALPAKのパクリで そのまま。
http://www.jalpak.co.jp/ed/asi/ph.html

寒汰>`一期一会 PASAY周辺オキヤMAP`

これも多分 鬼山さん達のパクリで 外観画像のみ。
パクリだから 純粋なカーサとKTVバーが混じってます。

95C 、151Aが建物番号で ZOBEL、 CASINO、 EDISONが

通りの名前からの通称と理解してない証拠ですね。

(EDISON.st CASINO.st ZOBEL.st)

更に 入った形跡なし!w

寒汰>上記GOGOバーで有名なところでは、
寒汰>マカティのBEL AIR VILLGEのブルゴス地区、
寒汰>パサイ日本大使館に近いエッサコンプレックス(エドコン)、

寒汰>パンパンガ州アンヘレスのバリバゴでしょう。

マカティ市Pブルゴス通りのバーが
アヤラ財閥の開発した高級住宅街にあるのだそうです。
(これ最初 読んだ時 爆笑)
Bel-Air Village Association, Inc
http://www.bavainc.com.ph/

通常エドサ・コンプレックスと書くのがエッサ?
EDSA International Entertainment Complex

(寒汰が勘違いしている EDSAの発音に関してはこちらのエントリも参照)

アンヘレス市のゴーゴーバーの半数近くは
西隣のバランガイ・マラバニアスなんですが・・・

脳内合成の賜物かな?
買春しに行ってる筈なのに その形跡がないですね。

寒汰>ウイークエンドの貴重な時間を、
寒汰>フィリピンの都市や田舎街を闊歩し、

日本語も怪しい・・・・

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joeさんがジープについて書かれていますが、タクシー料金やジープの運賃云々の記述は笑えます。

ほとんどのジープにはドライバーシートの後ろに、運賃は2kmまで7.0Pとか事細かに書かれた料金表が張ってあるはず。

観察力がするどい寒太さんなら見逃すはずが無いネタなんだけどねぇ(笑)

なのに何故かブログには今まで書かれていないし、料金がはっきりしないとボケている。

昨年だったかキアポのチャイナタウンネタで薬の値段をボカして書いてあったが、何を何処で幾らで買ったのか?

今のチャイナタウンで安いからって粗悪品の男宝を買う馬鹿は居ないと思うんだけどね。

(※ 寒汰は偽シアリスを一個60ペソで100箱で買っている。)

常連だから男宝が安く買えるなんて妄想以外の何物でもないって教えてやろうかな。

多分どこかのブログにネタを写真付きで書き込めば、さも自分で見つけたように恥ずかしくも無く自分のブログに書くんだろうね。

ここ何日かのブログに誤字脱字が目立つのは動揺しているのかな(笑)

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間違いだらけの内容を恥ずかしげもなくブログに書く寒汰である。

また、たまに正しい内容があってもそれは他人の知識のパクリそのままである。

根っからの嘘つきとパクリが寒汰の本性なのである。

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頭の弱い takashi の素っ頓狂な声が今日もエダモト(仮名)に鳴り響く。

「凄い!凄い!寒汰さんのブログは正確無比だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

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アンヘレスの嘘

以前、いもさんから頂いていたコメントが非常に有用なので、掲載させていだく。

寒汰のアンヘレス認識がいかに間違いだらけでいい加減かよく分かる内容である。

(2008年6月24日の寒汰ブログの間違いを指摘したものである。)

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セックスワーカーには、HIV感染者で

無い人やエイズ患者で無い人には

証明書を発行してると言います。

これは寒汰の勝手な創作。ハンコもらうだけ。ないと店でお仕事できない。

しかし`セックスワーカー`という用語はフィリピンの新聞でも使うけど

日本なら社会学と人権団体の人しか使わない用語。

一対どこから持ってきたのか?

例によって、コピペの可能性が大きい。

「いひひ、女が安く抱ける」
「やすくソクソク(入れる・性交するのタガログ語)できる」と

これは寒汰の妄想に過ぎない。

それに `ソクソク`は 痛いおじさんのPP用語で俗語でも性交の意味はない

コンセントにプラグを差す。

名詞は 刺し子。要するに寒汰用語は他の痛いおじさんのパクリ

性交渉時にゲストがコンドーム着用を拒否した場合は、
ルームナンバーを確認しゲストとともに、
バーに戻り返金する。

これも寒汰の創作。他の田舎と同じく生中出しがディフォルトの町でそんな店はない。

コンドーム未着用で暴力的性交を
行なおうとした場合は、レイプ事件と
してホテルに保護を求めバーに連絡する。

これまた。それが本当なら僕なんか何度逮捕されてるか判らない。

(※ いもさん以外でも寒汰以外の人間の大半は逮捕されてるでしょう。生中出しは当たり前。フィリピンで5千ペソ払っても生中出しさせてもらえないのは寒汰くらいのもの)

ここで参考までにFieldsとPerimeterの違いに
触れておきますと、Fieldsは、
フィールドゲームの狩猟場です。
ハンターたる米空軍の狩人たちが女たちを狩る処。

道路の通称名とバランガイ名を混同している。

フィールズから連想してフィールドゲームに至ったようであるが大間違い。
Fields Ave.沿いの店だけでなくサントス、リアル、レイモンド通りにも店があるので
ここでは Fields ではなく、バランガイ名のバリバゴを使うべき。

つまり痛いおじさんのパクリで `フィールズ`をアルファベットに替えただけ。

Perimeterは、空軍との境界に
出来たスクワッター集落から派生した地域。

Perimeterだけ辞書引いて `境界`とわかったけど
境界線の道路という意味まで たどり着かなかったのだろう。

それに Perimeter road は通称で 正式名はDon Juico Ave.。
これも ペリメーターと書くべきところを
プリメタ、プリメータと書いている痛いおじさんのパクリ

Perimeterの日本語表記は 既にペリメーターです。

シェラトン アトランタ ペリメーター ノース ホテルを参照。

女性たちの管理も、Fieldsは
店管理の寄宿舎住まいが中心であるのに対して、
Perimeterでは借家を数名で
自分で借りて住まいする娘が多いわけです。

これも間違い。どちらも主流は通いですね。

お店で お話すれば どこに住んでるとか本名も家族構成も 簡単に 教えてくれます

バリバゴのバーの子だと東のマウンテンビューとか隣のマバラカット市ダウとか多いよね。

女の子とコミュニケーションもできない寒汰だから、そんな事情も知らない。

ですが派生からして店内で日本人客が
パンツを下げて、自分のチンチを
しゃぶらすなんてことは、Fieldsではないわけです。

これまたとんでもない間違い

バリバゴのサントス通りのお店は そうゆうところ。
ブロージョブ アレイで 有名になり アンヘレス復活の原動。
ブロージョブのみ 500ペソ前後。店内ショートも可能。

それに トレジャーアイランドの二階やDHグループや
ラブエンドミュージックのVIPルームじゃ 本番も できちゃう。

何度か足を運んだGOGOバーですが、
基本的には地図もガイドも説明もいりません。

。寒汰は一度しか行っていない。

その証拠に一回分の分量の画像しかブログに出てこない

TOSHIYAさんに嫌われたのでもう行けないのですね。

(※ 寒汰は誰かが付き添ってくれないと未だにマニラ以外のどこにも行けない。アンヘレスも行けない)

でも ABCホテル越すと 店が点在するので 地図は必要。

元祖 Wayne’s AC Mapかパクリの TS MAP!  がないと寒汰はどこで降りたらいいか判りません。

スターゲイトなどの店名言ったってトライシクルの運転手は 知りません。自分で指示が必要。

自分で指示したこともない寒汰には分からないだろうけど。

(参考 Wayne’s AC Map  TS MAP! Don Juico Ave.方面 )

なんせ全部の店が『バーファイン』という
ダンサー(売春婦)の早退罰金を客が払って、
外に連れ出して暗黙の了解で買春ができるわけです。

この発言から寒汰はバーファインの意味を知らないと分かる。

アンヘレスでバーファイン制度の店は ダーティ・ダック位。(550ペソ)

他の店全部 サービス料込みよ。

それとも寒汰は店と女の子に 二重取りされているのか?w

要は『バリバゴに独りで行け』て
『ホテルに泊まれる』ることが出来れば、
後はゴーゴーバーという形式の赤線買春店から、
女の娘を連れ出せばいいことです。

未だにアンヘレスも一人で行けない寒汰にとってはかなりの難関。

一人で行けるようになれば 幸わせだな~ということですね。

店に入って 交渉もしてないで連れ出し拒否も知らない シアワセな方かな?

(アンヘレスへの行き方の連続画像の後)

説明は、TOSHIYAさんの
PHOTOブログにもあります。ご参照ください。

翻訳:
「TOSHIYAさんに バスとトライシクルに乗せてもらい、
オアシスホテルに 連れて行ってもらい、
食事も一人で行けないからTOSHIYAさんと一緒で
バーもTOSHIYAさんと一緒でした。
でも 写真だけは自分で撮りました。」

フィリピンでは売春赤線地帯でも
HIV・エイズの話が話題に上ることはありません。

痛いおじさんの常套句`フィリピンでは`。
意味は フィリピンしか海外を知りません

なお、1985年の最初の患者から
HIV感染者は 毎年 保健省が発表してます。

Philippines sits on HIV time bomb
`HIV時限爆弾に座るフィリピン`
2002年時で 1,503人。
By Ted Lerner
http://www.atimes.com/atimes/Southeast_Asia/ED03Ae04.html

Angeles City gets priority in funding program for AIDS
` アンヘレス市、エイズ対策への資金優先`
1985年から2007年で 76名が市内で見つかり
内9割が 女性セックスワーカー
(女性のバー等の保健所登録従業員。
ダンサー、、ウェイトレス、ドアガール、
バーテンダーGRO, それに ママさん!)
By Tonette Orejas
Philippine Daily Inquirer
First Posted 04:54:00 04/18/2008
http://newsinfo.inquirer.net/inquirerheadlines/regions/view/20080418-131104/Angeles-City-gets-priority-in-funding-program-for-AIDS

DOH to focus drive vs HIV-AIDS on red-light districts
`保健省、歓楽街のHIV-AIDS 問題の対処に意欲を燃やす`

過去27年間で フィリピン全国のHIV陽性者は4,567 人
アンヘレス市とオロンガポ市を含む中央ルソンは 458人。
By Charlene Cayabyab
Central Luzon Desk
First Posted 18:41:00 03/22/2010
http://newsinfo.inquirer.net/breakingnews/regions/view/20100322-260229/DOH-to-focus-drive-vs-HIV-AIDS-on-red-light-districts

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いもさんの正確な知識の前では、寒汰のブログ内容が如何に間違いだらけで知ったかぶりだらけかよく分かる。

何も知らないなら素直に知らないと言えばいいのに、自意識が異常に強く自分を大きく見せたがる寒汰は、ろくに知りもしないことを知ったかぶりして書き殴るのである。

こんな間違いらだけの寒汰ブログに感心するのは頭の弱い takashi くらいである。

「凄い!凄い!寒汰さんはアンヘレスの達人だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

寒汰が達人のふりができるのも、takashi のような頭が弱い人間がいるフィリピンならではということだろうか。

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最高の飲食店

寒汰の考える最高の店は…

屋台ラーメン

である。

メニューはたった一品だけ。内装は一切なし。極限までコストをケチっているのが最高の店なのである。

場所は関係ない。辺鄙な場所でも問題ない。コストさえ安ければそれでいいのである。

コストさえ安ければ、客が来るに決まっているのである。

これが最高のビジネスであり、他の飲食ビジネスなどありえない。

そして、その最高のビジネスである単品屋台ラーメンをしない飲食店業者はバカである。

それが寒汰の考えだ。

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実は世の中にはいろんな人がいる。そしていろんな事情がある。

人々が飲食店に行くのは食事だけが目的とは限らない

彼女とのデートであれば素敵な雰囲気が食事以上に大事だろうし、何より寒汰のような気持ち悪い客がそばに居てはせっかくのデートがぶち壊しだ。だから、あまり安すぎる店は敬遠されることもある。

会社帰りに同僚と仕事上がりの一杯を飲むのであれば、何より会社から近いことが重要だ。

友人と連れ立って食事をする場合は、友人にベジタリアンがいればラーメン屋など行けるわけもない。ベジタリアンメニューのある店が必須条件になる。

小さな子供連れであれば、とにかく家族全員で入れる場所、オムツを替える場所があること、そして車が駐車できる店があることは物凄くありがたい。

KTV(キャバクラ)だって法的には飲食店だが、KTVに食事目的で行く人間はまずいない。KTV(キャバクラ)は気に入りのお姉ちゃんがいれば行く。

このように一口に飲食店と言っても様々なニーズがある。

人々にとって食事だけが飲食店に行く目的ではないのだ。

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寒汰はその世の中の様々なニーズを全く理解していないようである。

飲食店は一人で食事をする以外に用途があることに全く考えがいってないようである。

そもそも寒汰はライブハウスで「音楽を演奏するとはけしからん!俺は飯を食いに来てるんだ!」と怒鳴り散らす男なのだ。ライブハウスは音楽を聞きにくる場所であるはずだが、寒汰だけは違うようである。

寒汰の飲食店の捉え方が凄まじく狭いのには、寒汰の生きてきた人生に大きな原因がある。

  • 生まれてこの方友人が一人もいない
  • 女とデートをしたことがない
  • 同僚に仕事上がりの一杯を誘われたこともほとんどない
  • (ベジタリアンの)外国人の知り合いも居ない
  • 嫁も子供もいないし、家族連れの友人もいない。またその気持も理解出来ない
  • 教養も趣味もなく音楽すら興味もない
  • KTV(キャバクラ)に行っても、女の子には一切口を聞いてもらえず暇潰しに食事をするだけ
  • 仕事もなく暇を持て余していて、いつも食事は一人っきり

このような人間だから、単品屋台ラーメンのみが唯一で最高のビジネスモデルだと思うのであろう。

自分の矮小な世界観が宇宙の全てに通用すると思い込んでいる寒汰らしかった。

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なお、仮に寒汰が屋台ラーメンをフィリピンでオープンしたら、店はたちまちうまくいかなくなるだろうことは容易に想像がつく。

  • 屋台等のファシリティを凄まじく高い値段で買わされる (日本人である上に無礼な人間だから)
  • 良い場所は確保できない  (日本人である上に無礼な人間だから)
  • 誰も協力しない (誰からも嫌われまくっているから)
  • 客は来ない (誰からも嫌われまくっているから)
  • 警察などからの嫌がらせを頻繁に受ける (誰からも嫌われまくっているから)
  • 屋台などのファシリティは即日盗まれる (誰からも嫌われまくっているから)

ほとんど売上ゼロのまま、3日後には全備品を盗難されて終わるのがオチであろう。

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日本でやってることはフィリピンで全くそのまま通用する

のが寒汰の口癖だが、明らかにフィリピンで日本のビジネスモデルはそのままでは通用しない。

(というより、そもそも臭皇のモデルは東京や札幌でさえ通用しそうにないが)

寒汰が臭皇が成功を収めているのは実は筆者はそれなりに敬意を払っているが(たとえ99%が新田店長(仮名)の功績であったとしても)、臭皇モデルがフィリピンではそのまま通用しないことだけは断言できる。

臭皇で行っていることでフィリピンでも通用するのはスープは一切自前で作らず、市販のスープをそのまま使っているところくらいであろうか。

(店にとって最大の売りになるはずのスープを市販のものをそのまま使う最大の理由はコストの節約だそうだ。また、極度の味音痴の寒汰にとって自前のスープを作るより市販のものを使う方が遥かに合理的なのだろう。)

それに加えて、看板のデザインを無断盗用したり、無許可でステッカーを貼りまくったり、それを注意する人間の車のタイヤに穴をあけてまわることも、フィリピンでなら有効かもしれないが。

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「凄い!凄い!寒汰さんはビジネスの天才だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

今日も takashi の素っ頓狂な声がエダモト(仮名)に鳴り響く。

釧路でだからこそ成功したビジネスが札幌や東京のような大都会、さらにフィリピンのような海外でも全くそのまま通用すると思い込んでいるところが寒汰の恐ろしさである。

是非それを実行していただきたいものである。

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普遍的な常識 II

寒汰の口癖はこうである。

日本もフィリピンも同じだ。日本に居る時と全く同じ感覚でフィリピンでも過ごせる

これはどう考えても甚だおかしい。日本ではタクシーの運転手が料金をごまかすことはめったにないし、空港で職員が「キムチキムチ」と声をかけてくることもない。

食べ物も全く違う、移動手段や様々な手続きも違う。

ホテルでサービスの質が悪くて不快な思いも少ないし、人と知り合ったその日のうちに借金を申し込まれることもない。

そもそもフィリピンでは一般人は日本語を話さない。

一体これのどこがフィリピンと日本は同じなのか?

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さらに寒汰は面白い事を言う。

「俺は(普遍的な価値観の持ち主だから)日本とフィリピンしか知らなくても世界中の事柄に精通している」

日本とフィリピンしか知らない人間、それも釧路の片田舎とフィリピンのマニラ、それも日本語の通じる圏内しか知らない人間がなぜ世界中の事柄に通じているとまで豪語できるのだろうか?

フィリピンを知っただけ(それも日本語の通じる買春場所)を知っただけでここまで豪語できるのは普通ではない。

これはどういうことなのか?

答えはこうである。

寒汰は普遍的な常識を身につけているのではない。

全地球レベルでの普遍的な非常識を身につけているのだ。

だから、どこに居ても(本人は)変わらぬ感覚で過ごせるのだろう。

日本でも臭いし汚くて、嫌われ者。日本人と日本語で話をしてもろくに会話が通じない。

そんな寒汰はフィリピンだろうが、どこに行こうが臭いし汚いし、やはり嫌われ者なのだ。

英語もタガログ語も全くできないが、どうせ日本人と日本語での会話でもろくに意思疎通ができてなかったので問題を感じないのだろう。

日本に居てもフィリピンに居ても非常識な人間だから国の違いを感じない。

さらに生来凄まじいまでに鈍感だからフィリピンと日本の違いすら感じることができないのだろう。

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寒汰は「寒汰さんは日本人に見えなかったです」と言われると小躍りして喜ぶ。

なにせ自ら「俺はハーフなんだよ。ジェームスという名前なんだよ。ゲヒヒ」と言うくらいである。

日本人に見えないと言われるのが何より嬉しいらしい。

寒汰はどこからどう見てもベタベタの日本人である(もっと正確にはア◯ヌ人だが)。

しかも、英語もタガログ語もどの言語も一切できないので、日本語圏から離れて生きて行くこともできない日本語圏番長である。

一体どこがハーフなのか?ハーフと自称する神経は理解しがたい。

(写真と本文は全く関係ありません)

ただ、寒汰のあの異常に汚らしい格好と気持ち悪い容貌、さらに半径10mに広がる負のオーラを見ると誰も寒汰に声をかけたいと思わない。

多くの日本人にとって寒汰は近寄りたくもない存在なのだ。

だから「日本人にみえなかった(から声をかけなかった)」と言い訳する人は少なくない。

それを寒汰は真に受けて

「ゲヒ!俺、日本人に見えない!俺、国際人!俺、偉い!ゲヒーーーーー!」

と喜ぶのだ。もはや憐れみさえ感じる。

もっとも寒汰のファッションには世界中の乞食に共通する普遍的なファッションを感じるのも事実ではあるが。

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寒汰に限らずフィリピン嵌りの日本人には不思議な人間が多い。彼らはよく

日本の常識、世界の非常識

と言う。

だが、筆者は思う。世界レベルで見れば、フィリピンの常識の方がよほど非常識ではないか。

少なくとも先進国の基準で見れば、ほとんどの場合日本の常識のほうが国際標準に近くフィリピンのそれは非常識きわまりない。

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日本で一切女から相手にされず、友人も少なく、さらに日本の中流や上流階級の暮らしぶりも一切知らず、場合によっては東京などの大都会のライフスタイルすらしらない。

(寒汰の場合、帯広で生まれ釧路に住んでおり、札幌ですら生活したことがない)

さらにあのフィリピン人のわざとらしいオダテを本気にしてしまうほどの非常識な人間。

そんな人間はフィリピンや国際云々を語る以前に日本のことすら知らない。

「日本の常識、世界の非常識」

と語る人間は、世界の常識・非常識以前に日本の常識すら知らないのである

寒汰はその最たる存在であった。

その極限までいきついたおかげで寒汰は寒汰は世界レベルで通用する普遍的なもの、世界の非常識だけは身につけていた。

世界のどこに言っても、寒汰は非常識な人間なのだ。それだけは確かである。

日本にいながら世界に通用する普遍的な非常識を身につけた達人寒汰。

やはり珍獣は稀有な存在なのである。

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エダモト(仮名)で、今日も頭の弱い takeshi の九官鳥のような素っ頓狂な声が鳴り響いていた。

「凄い!凄い!寒汰さんは国際な非常識人だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

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普遍的な常識 I

寒汰はグローバルな価値観の持ち主だと自分で思っている。

そして、寒汰の価値観は普遍的である。

世界中の誰しもが、寒汰と同じ価値観を共有しているのである。

そして、世界中の誰もが寒汰と全く同じ思考をすると考えていた。

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寒汰の理解では、フィリピンに来る日本人は全員が買春目的であった。

マニラのオフィスで仕事をする人間などいるはずがないのだ。

そして、寒汰の考える最高のファッションとは数年間一度も洗ったことのない凄まじく汚く臭いフィッシングジャケットと、信じられないほどダボダボの汚らしいジーンズの組み合わせであった。

だから、寒汰はフィリピンにいる日本人が小奇麗な格好をしていると異常に腹をたてるのであった。

もちろん、面と向かっては何もいえない気が弱い慎み深い寒汰であるので、後でこっそり自分のブログで悪口を書くのが常であた。

フィリピン人でも、それなりの職についている人は結構小奇麗な格好をしているものだが、そんなことはもちろん寒汰の眼中にはない。

日本語しか話せず、日本語の通じる買春場所以外には行かない寒汰にとって、そんなフィリピン人は居ないも同然なのだ。

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寒汰はコスト意識に厳しい男である。そんな寒汰は航空券は必ず現地発券で買う。

(※ 今は現地発券もそれほどコスト的なメリットはなくなったようだが)

寒汰に言わせれば、フィリピンに行くのに現地発券の航空券を使わない人間はバカである。

フィリピン渡航客の多くはフィリピンなど滅多には行かないし、そもそもコストよりも手間を惜しむビジネス客が居ることは全く度外視である。

自分が毎月フィリピンに買春に行くのだから、フィリピンに来る全ての人間は必ず毎月買春に来るものだと寒汰は思っている節があった。

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寒汰はコスト意識に厳しいから、値段には拘る。一箱数百ペソで売っている中国製偽バイアグラを買うのはもったいないから、チャイナタウンまで安いバイアグラを買いに行く。

もちろん、交通費は一切考えない。しかも、チャイナタウンでは100箱単位で偽バイアグラを買うが、そのほとんどは使い切れないので、実際は数百ペソを節約するために数千ペソの損しているのだが、そんなことは考えない。

買った値段さえ安ければ自分が節約していると思い込むのが寒汰なのだ。

さらに偽バイアグラを使いすぎて、今や寒汰はバイアグラなしでは勃起しなくなってしまったが、そんなダメージも考慮しない。

数百ペソのバイアグラを一箱70ペソで買った自分は偉大な節約家だと思うのである。

そして、同じ行動をしない他人はバカだと思い込むのである。

原価しか考えられない寒汰は交通費も、廃棄損も考えられなかった。

さらに時間を無駄にしているということも理解できなかった。

寒汰のように店からは完全に邪魔者扱いされ時間を持て余している人間は少数派である。

世の大半の人間は忙しい。渡航客であるなら尚更である。貴重な時間を有効に遊ぶことが滞在中何より大事である。

たかだか数百ペソを節約するためにわざわざ往復2時間以上もかけてマカティからチャイナタウンまで行ってられない。

しかし、そんな普通の人間の事情も全く想像できないのが寒汰の寒汰たる所以であった。

寒汰の考えるアメリカ系コンピュータ会社のオフィス風景はこうである。

「○○君はどうした?」

「休暇でフィリピンです。」

「またフィリピンか! フィリピンに女でも居るのか?」

「処遇を考えないといかんな!」

アメリカ系コンピュータ会社の実態を知る人間からすると、いやそうでなくても21世紀の現代の企業で働く人間ならこれが恐ろしく時代遅れな風景であることがわかるだろう。

21世紀の現代、ハイテク産業の会社は以下のようになっている。

  • 上司と部下が同じ職場とは限らない。部下が東京、上司がニューヨークと言う状況など珍しくない
  • 上司が部下の休暇を知らないのは上司として問題。管理能力が疑われる
  • できる人間ほど休暇をきちんととる。そしてそれができる環境を整えるのが上司の仕事である
  • 部下が休暇をどこで過ごすかに上司は文句をつけてはいけない。それはパワハラになるからである
  • 部下の男女関係に不満を言うことも厳禁である。ましてや能力査定とリンクさせると完全なパワハラ。そんなことをすれば上司は訴えられかねない
  • 休暇を海外で過ごす場合、その国で Work From Home することはごく一般的
  • 上司が部下様の機嫌をとるのが当たり前 (逆に自分が上司になると相当に神経を使う)

寒汰は高校卒業後、国鉄に就職し、全く仕事もしないくせに給料だけは人並みによこせと騒ぎ立てていたので、こういう現代の企業の風景は全く知らないようである。

そもそも寒汰は国鉄で年若くして窓際族になり、上司同僚から異常に嫌われていた。

昼食時も誰からも誘われず、いつも一人で250円でパンとジュースを買って食べていた。

(それで得た貯金が臭皇の開店資金となったようである。)

当時の国鉄の上司にさんざん嫌味も言われていたようである。

いずれにせよ、21世紀の現代、特に知的労働を行う米国系の会社では上司と部下の関係はすっかり逆転し、上司の最大の仕事は部下様に気持ちよく働いていただくことになっていることを寒汰には知るすべもなかった。

いつも他人からバカにされ、「俺をバカにしたやつを見返してやる」と毎日ブツブツ言っていた寒汰には上司や同僚、部下と気持ちよく働いている職場など想像できるわけもなかった。

時代に4半世紀は取り残されている寒汰なのである。

(続く)

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絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

(今日のエントリ内容はこれまた信じられないような事件ですが複数の情報提供者から内容を確かめたものです。事実で間違いないようです。)

ある日の昼間のことである。釧路にある飲食チェーン臭皇(仮名)の本店では今日も忙しく従業員たちが働いていた。そして店員の一人、美人の呼び声高い今井かおり(仮名)が、休憩室のある二階に上がっていった時に事件は起こった。

階段をあがってきた今井かおり(仮名)は冷蔵庫の影に社長の寒汰(仮名)が座っているのに気がついた。寒汰は窓とストッカー(冷凍庫のことらしい)に向いて、体を小刻みに動かしながら何かを必死で行っていた。

今井かおりは、寒汰は何をやってるのだろうかと思いながらよくよくみると、なんと寒汰はオナニーをしていた。

今井が階段を上がってくる足音にも全く気づかずに、ひたすらオナニーをし続けているのである。

脇目もふらず、ひたすらチンコを擦りまくっている社長の寒汰。

今井はあきれ果てた。

階下に取って返した今井かおり(仮名)から聞いた他の店員が二階に行くと、寒汰はまだオナニーを必死でしていた。

あまりの集中力と50歳を超えてこの性欲には店員たちは呆れ返り、階下に戻ると皆で笑い転げた。

実は寒汰は、この二階の奥まったスペースで営業時間中に頻繁にオナニーをしており、そのうち全従業員が寒汰のオナニーを目撃するようになった。

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今井かおり(仮名)は当時寒汰の店で働いていた中でも断トツの美人だった。寒汰はこの美人アルバイトの今井にしつこくアプローチしており、やたらめったら体をベタベタと触っていた

当の今井は、寒汰のことを「バカ社長の目付きが気持ち悪い」としきりに言い忌み嫌っていた。店外では従業員同士が集まって話す時も、今井は寒汰の気持ち悪さについてよく語っていたほどである。

その今井は、寒汰がオナニーをした手でそのまま体を触っていたのかと思うと、あまりの気持ち悪さに「吐きそう」と何度も何度もつぶやいていた。

寒汰の公開オナニーに激しくショックを受けた今井かおりだったが、さらに、その数日後すぐにまた寒汰のオナニーを目撃した。今井かおりは、さすがに我慢しきれず、その直後に店を辞めた。

寒汰が何度も引き止めたが、今井は翻意することなく辞めて行った。

今井がその後、臭皇(くさおう)に寄り付くことは一切なかった。

辞めた後、寒汰は「何で今井さんは辞めたのかなぁ~」としきりに従業員達につぶやいていた。

それを聞いた従業員たちは新田店長(仮名)も含めて皆で大笑いしていた。

ちなみに、寒汰のオナニーのおかずは今井のようである。寒汰が自宅でなく、わざわざ店の二階で営業時間中に毎日オナニーしていたのは、今井が居るのと同じ建物でオナニーしたかったのもあるのかもしれない。

その後、臭皇(くさおう)の店員の間では、「キモい社長のオナニー」は伝説となり、臭皇本店の近隣の人まで知ることとなった。

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寒汰のブログが殴り書きの公開オナニー状態であるのは既に述べたとおりである。

そこでも書いたのだが、寒汰はどうも自分のオナニーを他人に見せて喜んでいる、そしてそれを目撃した人間も喜んでいると勘違いしている傾向がある。

ブログと同じで、寒汰は汚らしい臭い体でのオナニーを従業員に見せれば従業員が喜ぶと考えていたのかもしれない。

生まれてこの方57年間、今まで一度も素人と愛のあるSEXをしたことのない寒汰ゆえの歪んだ欲望だとも考えられるのである。

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「凄い!凄い!寒汰さんは公開オナニーの達人だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

今日もエダモト(仮名)で takashi の九官鳥のような素っ頓狂な声をあげているのが聞こえてくるようである。

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