Lapu-Lapu と Pugapo I

ラプラプに関して、間違いだらけの知識を晒した寒汰であったが、7月16日のエントリ「【LAPU-LAPU,Pugapo】旨いラプラプを市場に探しに行こう!」ではさらにその恥の上塗りをしている。

寒汰はこう言う。

数種類のLAPU-LAPUが混ざっています。
お判りになりますでしょうか?
色の違い………それは私も直ぐ判りましたが………。

極度の味音痴で観察眼もない寒汰に分かるのは色の違いくらいしかないのだ。

元「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)重鎮メンバー様のコメント

サンタがラプラプのことを間違って書いていました。

寒汰>  LAPU-LAPUは、タガログ語ですから、ビサヤ地方では”Pugapo”

まったく愚かな知識ですね

http://tacchy-al.cocolog-nifty.com/allanguage/2005/07/lapulapu_a0ef.html

このサイトに詳しい解説があります。

タガログ語では、ビサヤ語では、と、一括りで論じるのは間違いです。

ビサヤ語と言っても多様な方言がありますし、地域差が激しいので一概に言えません。

ちなみに、うちの女房の田舎ではラプラプと言います(ミンダナオ)

Pugapoでも通じるみたいです。

サンタはNETでどこかのブログを見かけて、シッタカを繰り返しているのでしょうね。
呆れますよ。

 

さすが寒汰の知ったかを寒汰のネットデビューの頃から知る方である。

寒汰の浅はかすぎる知ったかは見抜きまくっているのである。

なお、Lapu-Lapu について、私も調べてみた。この重鎮様から示してもらったページやいもさんからもらった情報を手がかりに下記の魚データベースで調べてみた。

http://www.fishbase.org/search.php

その結果、以下のことが分かった。

  • Lapu-Lapu という名称は主にフィリピンで使用される (マレー語でも一種だけ Lapu-Lapu と呼ばれる魚がある)
  • Lapu-Lapu という名称はタガログ語、セブアノ語を含め15言語で使用される
  • Lapu-Lapu という名称は Serranidae (ハタ亜科) の16属84種で使用される
  • 単に Lapu-Lapu と呼ばれる他、種によっては細かい名称がある。(例: Lapu-lapung senyorita)
  • Pugapo という名称はセブアノ語だけでなくタガログ語も含め8言語で使用される
  • Pugapo という名称は Serranidae (ハタ亜科) の8属48種で使用される
  • 全ての Pugapo は Lapu-Lapu と呼ぶことが可能だが、Lapu-Lapu だからといって Pugapo とは限らない (比較はこちらの表を参照)

なお、私がまとめた結果を下記のスプレッドシートに書きだしておいた。

Lapu-Lapu :  http://goo.gl/Dqz75

Pugapo : http://goo.gl/Ul4Kw

誰でもこれくらいは簡単に調べられる。ただし、英語が全くできない寒汰には上記の便利な魚データベースさえ見ることができないのだろう。

まあシュッテルのバスに乗ってハンドフリーの恋に行くような男では厳しいだろう。

ここで Lapu-Lapu に関する寒汰の間違いをまとめておきたい。

フィリピンで旨いとされるLAPU-LAPUの亜種(広義のLAPU-LAPU)までも紹介してみてもいみのない

Lapu-Lapu を LAPU-LAPU と書くのはバカの大文字使い。本来は Lapu-Lapu (いもさん指摘)

寒汰は Lapu-Lapu に狭義と広義があると言いたいらしいが、それは完全に間違い。上記の表の16属84種全てが Lapu-Lapu と呼ばれている。単に寒汰はどの魚が Lapu-Lapu か未だに理解せず混乱しているだけなのだ。

LAPU-LAPUは、タガログ語ですから、ビサヤ地方では”Pugapo”と、魚屋さん・漁師さんには、お伝えくださいね。

これまた不正確極まりない情報である。

Lapu-Lapu は単純にビサヤで Pugapo なのではない。上記の表の通り約半数の魚は Pugapo とは呼ばない

また、タガログ語でも Pugapo と呼ぶ魚もあり、ビサヤ以外でも Pugapo の名称は使用する。

もうはっきり言ってしまおう。

寒汰はフィリピンの魚は Lapu-Lapu しか知らないのである。

フィリピンに旨い魚は他にいくらでもあるのだが、寒汰は Lapu-Lapu しか知らない。

だから、何度も Lapu-Lapu と騒ぐのである。

さらに何を食べても味の区別がつかない極度の味音痴、その上生物学の知識も小学生レベルすら無い。

だから他の魚と全く区別がつかなくて「違いは色だけ」だとか「Lapu-Lapu は魚の種類ではなく範囲だ」と意味不明なことを言ったり、ビサヤでは Pugapo だと生半可な間違いを言うのだ。

「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)の重鎮氏も言う。

「寒汰はどこかのブログ(を見かけた聞きかじりの知識)で、シッタカを繰り返しているだけ

あれから5年以上たった今でも知ったかぶり大魔王の寒汰には届かぬ声のようである。

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この Lapu-Lapu に関する寒汰の間違いだらけのエントリには他の方からの指摘も山のように入っているので次回ご紹介したい。

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暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

8 Responses to Lapu-Lapu と Pugapo I

  1. Eddy says:

    ラプラプというのは、確かマゼランを破った部族の王様の名前ですよね。
    どこかで銅像を見た覚えがあるのですが…。

    そういうフィリピン人のヒーローの名前を魚に冠したということは、
    もともと「魚の王様」程度の意味なんじゃないかと思うのですが…。

    • Eddy さん、

      ちょっと調べてみましたが、下記のブログを見つけました。
      http://lasparanoias.blogspot.com/

      要点は下記のとおりです。

      – 元々 Lapu-Lapu は魚の名前
      – Fish King という意味
      – Lapu-Lapu は本名ではなく、本名は Cali Pulaco
      – Cali Pulaco は正確には王ではなくて、王の委任を受けてマクタン地域を管理していただけ (日本で言うと守護代クラスかな)
      – Lapu-Lapu はイスラム教徒
      – 食用の魚を名前につけるのは失礼
      – スペイン統治時代は Lapu-Lapu は英雄でなく、悪者だったので、そういう失礼な名前がつけられた(と類推できる)
      – Lapu-Lapu はフィリピンを守るという意識は全くなかった(当時フィリピンという概念は存在しなかった)
      – Lapu-Lapu はマクタン島から中国の海賊を追い払うのを仕事にしていたが、同様にスペイン艦隊を追い払おうとしたにすぎない。
      – Lapu-Lapu (Cali Pulaco) が悪者から英雄となったのはスペイン統治が終わった後、米国の方針による。(スペイン統治を悪者にして米国統治を正当化するためと類推できる)

      たぶん、いもさんがもっと正確なところを教えてくれそうな気がしますが、
      – 魚の王様程度の名前
      というのは正しそうです。

      まあ、寒汰の場合は、Lapu-Lapu 以外に魚の名前を知らないのでしょうw

  2. KJ says:

    マレーシアでもアズキハタをLapu-Lapuと呼ぶとは知りませんでした。
    シンガポール、インドネシアでもGrouperで通じていた物ですから。
    逆にフィリピンでもそれで通じる物だと思っていましたが?w

    某北の御大のように掘り下げる事もしませんでしたしww

    多分産地では個々のローカル名があるとは思うのですが、名前を聞いてもBlue Fish、Red Fishなど色でしか答えてくれ無かった記憶があります(私の言語能力の問題もあったとは思います)。

    Eddyさんの「魚の王様」に賛成です。
    ラプラプの像はマクタン島にあります。

    https://docs.google.com/leaf?id=0B_rVmPMNQZ90N2Y1OTcwNTEtMTI0Zi00YjJjLWJkMDctYzNlNjc3N2M4ZTZk&hl=en_US

    • まあ、マレー語で Lapu-Lapu と呼ぶのは、この84種のうちのたった一種(学名 Anyperodon leucogrammicus 英名 Slender Grouper 和名アズキハタ) だけみたいですけどね。
      http://goo.gl/hYeDe

      北の臭い御大は、掘り下げれば掘り下げるほど事実からそれていくみたいですね。
      非常に不思議ですw

      > 名前を聞いてもBlue Fish、Red Fishなど色でしか答えてくれ無かった記憶があります

      なるほど。これは現地で暮らしていた人ならではの情報ですね。
      現実、Lapu-Lapu という名称にこだわっているのは、他に魚の名前を知らない臭い珍獣だけでしょうねw

      > 私の言語能力の問題もあったとは思います

      何をおっしゃいますやら。あの北の臭い珍獣よりは遥かに良いでしょう。

      ちなみに、あの北の臭い珍獣は、通訳兼ガイドを雇っているのにあの情報収集力ですw
      情けなくなりますねw

      Lapu-Lapu の像、かっこいいですね。
      Eddy さんへの返答で書いたとおり、Lapu-Lapu が英雄になったのは米国統治後だそうですね。
      スペイン時代はけしからん存在で、だからこそ Lapu-Lapu (魚の王様)という不名誉な名前をつけられたとか。

  3. いも says:

    >たぶん、いもさんがもっと正確なところを教えてくれそうな気がしますが

     本名知りませんでした。
    手持ちのフィリピン国内で 出版された通俗歴史本や
    ラプラプ市やセブ市観光課のパンフレットにも記載なかったです。
    イスラム教徒で ダトウ・ラプラプという記載位ですね。

    >本名は Cali Pulaco

     検索すると この説の発信元はskirmisher.org。
    でも 参照した書名や論文名なし。

     大量に引用されたフィリピンのブロガー達やフランス語、
    スペイン語のブログのソースがこれでした。

    Little Known Truths about the Battle of Mactan
    `マクタンの戦いについてのちょとした真実`
    http://skirmisher.org/true-history/little-known-truths-about-the-battle-of-mactan-2/

     彼の説では 
    `マクタンの英雄が 今日 ラプラプという魚の名前で呼ばれるのは
    歴史家の不注意の誤訳によるもの。((Blair and Robertson?ブライヤーとロバートソン?).`

    ・・・だそうです。

     彼の記事によれば(一部補足)

    ラプラプ、本名 カリ プラコCali Pulaco、(カリフ プラカKaliph Pulakaと表記する人もいる)は
    1491年生まれ(推定)で ビサヤ土着の族長 (マクタン島の半分支配)で
     1521年4月27日に
    マクタンの戦いで ポルトガル人マゼランに
    引き連れられたスペイン軍を破り 1542年(推定)に没す。

    `カリ`Caliとは当時使われた*この地方の称号で ダトウやラジャ
    というイスラムの称号と類似するが
    ランクは 後者より低い。(イスラムの称号でない、もはや使われない称号)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

     別記事で 彼の祖先はタオスグ族という説もあり。

    >Cali Pulaco は正確には王ではなくて、王の委任を受けて
    >マクタン地域を管理していただけ (日本で言うと守護代クラスかな)

     これ日本人のコメントでしたね。
    Ciudad ti lapu-lapu (元のブログ不明の為)
    http://wdict.net/word/Ciudad+ti+Lapu-Lapu/lang/ilo/lid/1_356227/

     *skirmisher.orgの記事では マクタン島の真の族長でないと書いてますが
    セブの殆どを支配していた *ラジャ・フマボンHumabonの配下ではないようです。

    ラジャもダトウも 上下の支配関係の用語でなく イスラム王国から与られた
    名誉の称号で ラプラプは マクタン島のを支配していた独立した族長のようです。
    (マクタン島に 二人いたダトウの一人)

    あえてかけば 朝貢関係で 中国に 王の名称をもらう関係に似てますね。
    (足利将軍の「日本国王」とか徳川将軍の「日本国大君」ベトナムの王や朝鮮の諸王も )

     戦国時代の小藩みたいに 大国に従うこともあったみたいですが
    現実的に ラプラプは フマボンの要求を 拒否してます。
    *またフマボンが殺害を依頼してます。

    *And Fish King wasn’t the real chieftain of Mactán.
    The island was actually under the jurisdiction of Cebú’s Rajáh Humabon.

     
    *ライバルのラプラプをマゼランに殺害依頼。 
     マゼランの同行者ピガフェッタの記録あり 出版されている。

    > Lapu-Lapu (Cali Pulaco) が悪者から英雄となったのは
    >スペイン統治が終わった後、米国の方針による。
    >(スペイン統治を悪者にして米国統治を正当化するためと類推できる)

     これも日本人コメントで 誤訳ですね。

     発信元skirmisher.orgなどによれば アメリカの占領時に
    ラプラプは (アンドレ・ボニファシオのように)独立の象徴として英雄扱いされたそうです。
    It was only during the American occupation that Lapu-lapu (like Andrés Bonifacio) was invented as a hero.

    Read more: http://skirmisher.org/true-history/little-known-truths-about-the-battle-of-mactan-2/#ixzz1Sf2NSQvk

    >Fish King という意味

    元は この文章の誤訳かな?

    the Filipinos considered Magallanes, not the Grouper King, to be the hero of Mactán!
    `フィリピン人は `ハタの王様`(ダトウ・ラプラプのこと)でなく
    マゼランこそをマクタンの英雄とみなした。`

    http://skirmisher.org/true-history/little-known-truths-about-the-battle-of-mactan-2/

    フィリピン人詩人Carlos Calaoの作の詩 1614年出版でスペイン語。
    Cali Pulacoの名がある。  マゼランがキリスト教を伝えたことを称える詩らしい。

    May God forgive the “Fish King” of Mactán 原文はここ。
    `神よ許し給え マクタンの`魚の王`を`
    (ダトウ・ラプラプと魚のラプラプを 引っ掛けたタイトル)
    フィリピンにキリスト教を 広めたマゼランを殺害したから。
    Posted on November 25, 2010 by Pepe
    http://filipinoscribbles.wordpress.com/2010/11/25/may-god-forgive-the-fish-king-of-mactan/

    According to Pigafetta, it was Humabon who had requested Magellan to kill his rival Datu Lapu Lapu, the Datu (chieftain) of nearby Mactan island.

    *Rajah Humabon 現在のセブ州を支配したラジャの一人。(数人いた)
    http://en.wikipedia.org/wiki/Rajah_Humabon

    Antonio Pigafettaアントニオ・ピガフェッタ

    http://en.wikipedia.org/wiki/Antonio_Pigafetta
    日本語版ウェキ
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%8B%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%83%94%E3%82%AC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%BF

    The first voyage round the world ピガフェッタの世界一周航海記
    London : Hakluyt [1874] – includes Pigefetta’s journal and his treatise of navigation

    まさか、英語版原書が無料で読めるなんて 夢みたい。 
    http://books.google.com/books?id=-pIMAAAAIAAJ

    *この地方: オポン(マクタン島)かスグド(セブ島)かは不明)。

    • いもさん、いつも期待以上の情報ありがとうございます。本当に勉強になります。

      > 本名は Cali Pulaco
      > 検索すると この説の発信元はskirmisher.org

      なるほど。Lapu-Lapu の本名が Cali Pulaco というのも、確定した説ではないのですね。

      > これ日本人のコメントでしたね。

      いもさん、この日本人のコメントは私ですwww
      私がメモがわりに Tweet したのがそのまま埋めこまれているみたいですね。
      Lapu-Lapu というワードが入っていると自動的に拾って掲載しているようです。

      で、今回私が参照したのは下記のブログです。
      http://lasparanoias.blogspot.com/

      > ラジャもダトウも 上下の支配関係の用語でなく イスラム王国から与られた
      > 名誉の称号で ラプラプは マクタン島のを支配していた独立した族長のようです。

      なるほど、ラジャの支配下というわけでもなかったんですね。

      > Lapu-Lapu (Cali Pulaco) が悪者から英雄となったのは
      >スペイン統治が終わった後、米国の方針による。
      >(スペイン統治を悪者にして米国統治を正当化するためと類推できる)

      > これも日本人コメントで 誤訳ですね。

      えっと、これは私の文章なんですけどwww
      一応弁解をしておくと、訳をしたわけではなく下記の文章からの想像を Twitter でメモがわりに殴り書きしていただけですw
      まさか、私の Tweet がどこかに載っているとは思いませんでしたw
      恥ずかしいですねw

      we should be made aware that prior to the 1898 American invasion of the Philippines, the Filipinos considered Magallanes, not the Grouper King, to be the hero of Mactán!

      It was only during the American occupation that Lapu-lapu (like Andrés Bonifacio) was invented as a hero.

      > >Fish King という意味
      > 元は この文章の誤訳かな?

      Fish King は、下記でそのまま “Fish King” とあったので書きました。

      And Fish King wasn’t the real chieftain of Mactán.

      >> まさか、英語版原書が無料で読めるなんて 夢みたい。 
      > http://books.google.com/books?id=-pIMAAAAIAAJ

      古そうな本なのに英語は普通に読めますね。
      日本よりも英語は変化が少ないんですかね。

  4. jean says:

    King fish って フィリピンの中華料理屋で今日のお勧めにあったけど、ひらまさだった。
    ネットでさがしたら、やっぱりKing Fishはひらまさ。
    値段はLapuLapuと渡り蟹の中間だった。

    • ちょっと調べてみました。
      ヒラマサ(私はこの魚名さえ知らなかったですがw)は、スズキ目アジ科ブリ属ヒラマサ種 (学名は Seriola Lalandi)
      世界中の common name のリストはこちら

      オーストラリア、ニュージーランド、ハワイで Kingfish と呼ばれるみたいですね。
      フィリピンではハワイ(米国)からの影響で Kingfish と呼ばれるんでしょうね。
      ちなみに、Tagbanwa Calamian (フィリピン原住民の言語の一つ)では Mega と呼ぶみたいですね。

      ところで、Lapu Lapu の Fish King (kingfish ではない点に注意) は魚の名前ではなく、勲章のようなものなのでちょっと意味合いが違いますね。
      ドリアンを果物の王様と呼ぶことがありますが、別にドリアンの名前が「果物の王様」ではないのと同じですね。

      値段は Lapu-Lapu とワタリガニの中間ですか。
      味の方はいかがでした?

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