安い中華の惣菜屋とスペイン料理の達人

(下記はマニラ在住S氏(仮名)と寒汰の6月21日のブログエントリを元にしています)

「ゲヒヒヒヒ!飯を食いにいくぞ!」

誰にも歓迎されないのに魔尼羅にまたしてもやってきたスーパーヒーロー寒汰はイケメンS氏を呼び出した。

もの好きなS氏は誘いに乗ってやってきた。S氏は今日はどんな爆笑ネタが見られるのかと思い、内心わくわくしていたのだ。

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前回、500ペソ食べ放題の丹波で奢ったことを散々馬鹿にされた寒汰が今回入った店は、なんと中華の惣菜屋であった。そう、台湾などでは食堂によく併設してある惣菜屋である。レストランでさえない。

この惣菜屋に入ると寒汰は嬉しそうに笑った。

「ここなら一人250円以下だな。どうだ?俺は節約家だろう?食事代は今はニコマルで食べる時代なんだよ。他人におごる時にはなおさら節約しないとな。ゲヒヒヒヒ」

いつものことだが、S木氏はあきれ果てた。

人におごるのに安い値段を自慢する人間はいない。この寒汰のドケチさはどこまで凄まじいのか。

他人の気持ちを一切理解しない寒汰はそんなS木氏の侮蔑の表情にも全く気づかずにこう言った。

「お前、俺と食事したいんだろう? ゲヒヒ。俺は慕われているな。俺は人気者だ。ゲヒヒヒヒヒ」

寒汰はとてもうれしそうに笑った。

寒汰はマニラ在住者の誰からも「友達が一切いない」と馬鹿にされているのを気にしているようであった。

S木氏にしたところで、寒汰は友達ではなく、単なる観察対象の珍獣でしかないのだが。

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「こういう店は団体で来るといいな。なにせ安く済むからな。俺は友達が多いんじゃよ。だから友達と食事をする時のコツをよく知ってるだろう?ゲヒヒヒ」

『また架空友人かよ。架空だからいつもどおり具体的な話は何もないな』とS木氏はせせら笑った。

案の定、それ以上寒汰は団体で食事をするときの具体的なエピソードは何も話せなかった。

生まれてこの方、友人と食事をしたことすらほとんど経験がない寒汰であった。

なお寒汰は、寒汰物語(本ブログ)で、「一緒に食事をする友達もほとんどいない」と散々書かれているのを相当気にしているようであった。

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食べ始めると寒汰は悪態をつきはじめた。

「クソッ、クソッ、あいつら、俺のスペイン旅行を嘘だと見ぬきやがった。クソッ、クソッ、クソッ」

若い頃はスペインを気ままに旅行したものだ、というミエミエの嘘がばれて寒汰は不機嫌のようだった。

そもそもパスタ(イタリア料理)をスペイン料理と思い込んでいるような人間が嘘をついても仕方ないのだが。

「クソッ、でもな、俺はスペインに詳しくなったんじゃよ。俺は学んだぞ。スペイン料理はタパスが有名なんだ。タパスの簡略形はタパだ。どうだ?俺は知恵オタクだろう?俺を尊敬しただろう? ゲヒヒヒ」

S木氏は我慢できなくなって吹いてしまった。寒汰は単数形を簡略形と間違えていた。

まともな中学教育すら受けていない寒汰は「単数形」という単語すら知らないようだ。

そもそも英語やスペイン語には単数形と複数形があることも知らないのかもしれない。

『この付け焼刃にすらならない学習能力では、今回のスペイン料理ベテランのふりも失敗するな。』

また、S木氏は寒汰を見下ろしてせせら笑った。

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タパスの語源はな、スペイン小皿料理なんだ。どうだ?必死でネットで調べた俺は知恵オタクだろう?俺はスペイン料理ベテランに見えるだろう?ゲヒヒヒ」

S木氏は思いっきり吹き出してしまった。

スペイン料理を知っているふりがしたくて必死で勉強したようだが、やっぱり間違っているのである。

語源ではなくて、タパスは今現在、小皿料理を意味するのである。そもそもタパスなんて日本でもいくらでも耳にする言葉である。そんなこともこの釧路出身のキチガイは知らないらしかった。

(※ タパは蓋を意味するスペイン語だが、それがなぜ小皿料理の意味になったのかは諸説あり不明である。)

もっとも寒汰は日本で毎日卵かけご飯とセイコーマートの弁当しか食べてないのだから、タパスを知らないのも仕方ないかもしれない。

だいたい、タパスの意味さえ知らないのに、これでスペイン料理ベテランを僭称するとはお笑い種である。

寒汰は自称知恵オタクで知ったかぶりをしたがるのだが、基本的に理解力が全く足りず何事も勘違いしたままなので、知識は付け焼刃にすらならないのだ。

寒汰はカンニングペーパーを見ているのに答えを間違うような男なのだ。

他人はそれを見てあざ笑っているのだが、鈍感な本人はそれに全く気づいてないようである。

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「俺はな、若い頃は気ままにスペインと南仏を旅行して回ったんだよ。信じない奴は住所を突き止めて車をパンクさせてやるからな。どうだ? 俺は男らしいだろう? 尊敬しただろう?ゲヒヒヒ」

『またホラ吹きが始まった』と、S木氏は端正な顔を歪ませて寒汰を見下ろしながら思った。タパスの短縮形がタパと言う、スペイン語の文法も全く知らない男がスペインを気ままに旅行できるわけがないだろう。

「俺はな、スペインベテランだから何でも知ってるぞ。スペインのフィリピン統治は200年間だったんだ。どうだ?俺は知恵オタクだろう?ゲヒヒヒヒ」

『200年じゃなくて300年以上だよ。9年間毎月フィリピンに通っていて、まだそんなことも知らないのか。』

S木氏はあくびをしながら、寒汰を蔑んだ目で見て思った。

寒汰は食品の知識も相変わらず全く弱かったが、地理、歴史も同じくらい無知であった。

頭が悪いので、何回学んでも覚えられないのだ。そのくせ人一倍知ったかぶりをするのが好きだった。

誰の目にもわかるバカが知ったかぶりをしても失笑を買うだけなのだが、本人は全くそれに気づいてなかった。

なにせ Shuttle をシュッテルのバスと呼ぶ英語の達人なのだ。

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ところで、この中華の惣菜屋は一言も話さずにオーダーができる。ビュッフェ形式なので、食べ物を店員に指し示すだけでよいからだ。

「おい!S木よ! 俺はこの店が気に入った。この店では一言も話さずにオーダーができるからな。お前が黙ってれば俺のブログの読者は俺が流暢な英語とタガログ語でオーダーしたと思うだろう。ゲヒヒヒ。俺、英語とタガログ語のベテランと思われる!俺、幸せ!俺、偉い!ゲヒーーーーーーー!www」

英語もタガログ語も全く話せない寒汰であったが、なぜか流暢に話せると他人に思われるのが大好きであった。

ただ、最近は寒汰物語(本ブログ)のリークにより、英語もタガログ語も全くできないことがバレかけているので、焦っているようであった。

「俺は6月21日のブログにこう書くぞ。”私が行った時間帯では、フィリピノ(タガログ)語、英語が通用。店内でサービスを受ける上で不自由することは、ありませんでした” 読者は俺が英語タガログ語ベテランだと思い込むだろう? どうだ? 俺は賢いだろう? 尊敬しただろう?ゲヒヒヒヒヒ」

S木氏は寒汰を見下ろしながら、思った。

Shuttle をシュッテルのバスと言っているようじゃ、誰もお前を英語、タガログ語のベテランとは思わんよ。』

不自然なまでに自分を大きく見せようとする、全くない能力を大きく見せようとするから白々しい嘘ばかりになるのだ、そんなことも分からないのか、と、S木氏は寒汰を蔑みながら考えた。

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「ゲヒヒヒ。今日のメシ代は100ペソですんだぞ。Chowking と同じだな。100ペソで本格的な中華が食べれてお前は嬉しいだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒヒヒヒ」

S木氏は呆れた。『また安いの話かよ

だいたい、人におごるのに、店が安くて良かったという人間が他にいるだろうか?

道端で売ってるマミーでさえ40ペソの時代に、100ペソの食事で恩着せがましくする寒汰。

ここまでケチるなら最初から奢らないほうがいい。

もちろん、そんな事もわからない寒汰であった。10ペソをケチって金では買えない大きな何かを失うのが寒汰なのである。

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それにしても食堂ですらない、ただの惣菜屋を寒汰は本格的な中華と勘違いしていた。

まともな中華料理を食べことすらないのだろう。

寒汰のあまりの食の知識のなさにはつくづくS木氏も呆れた。

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しかし、とS木氏は思い直した。

人の気持ちも全く分からない、さらに凄まじく味音痴で値段でしか食べ物を判断できない寒汰にはこんな惣菜屋がお似合いかもな、と。

こんな寒汰が凄いと思うのは例外は頭の弱い takashi くらいだろうな。

そう思うと、S木氏は、寒汰を置いてとっとと店を出た。

これ以上、珍獣の臭さをかいでいると頭がおかしくなりそうだったからだ。

一人残された寒汰は、取り残されたのも理解せず、まだゲヒゲヒと笑っていた。

「俺、スペイン料理ベテラン!俺、英語とタガログ語ベテラン!皆が俺を尊敬する!俺、偉い!偉すぎるぅうううう!」

珍獣の魔尼羅訪問記、2011年6月編はまだ始まったばかりであった。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

14 Responses to 安い中華の惣菜屋とスペイン料理の達人

  1. GAGA says:

    以前タイに長期滞在していたのですが、周囲のタイ人の言うことが支離滅裂で
    「もしかしたらワザと基地外を装っているのかもしれない。」
    と不意に感じ血の気が引いたことがありました。
    寒汰氏の雲子ブログももしかしたらワザと気が狂っているとしか思えない内容にして、我々があざ笑うのを更にあざ笑っているのかもしれません。
    あまりに内容が酷すぎます。
    今回は誰も行きたくない100ペソの中華。
    「それは何処だ?」
    なんて聞く人居ないでしょ。しかももったいぶって教えない。
    どうせなら美味しいスペイン料理を写真つきで載せて欲しい。
    フィリピンでスペイン料理を食べるのは価値ある節約ですからね。
    早々の更新、楽しみにしておりますw
    でわw

    • なるほど。

      寒汰は確信犯でわざとあんな馬鹿丸出しのブログを書いて、
      寒汰をあざ笑う我々をさらに影で嘲笑ってるわけですね…. ってそれはなさそうです。

      あの自己満足に浸りきった文章は本気でバカのようです。
      あ、でも本人は自分がバカだと気づいてないようです。
      気づくことができないほどバカだからw

      誰も行きたくない100ペソ中華の場所を言わないのね…
      それをいうと、寒汰が指差しだけで注文したのがバレるからですよww

      スペイン料理の写真なんて寒汰には至難の技でしょうね。
      「シュッテルのバス」や「ハンドフリーの恋」程度の語学力ではウェイトレスに挨拶もできないでしょうからww

      凄まじい味音痴で、物の価値が全く理解出来ない寒汰にはスペイン料理のよさもわからないでしょうね。
      まあ原価しか考えない寒汰はドッグフード食べて喜んでそうですよw

  2. いも says:

    >スペイン200年統治の歴史を持つフィリピンでは、今時タパといえばビーフタパ。
    >もともとの語源は、スペイン小皿料理が発祥でしょうかね?

     >今時タパといえばビーフタパ。<

    寒汰 `タパ`Tapaを食べたことないんだ・・・・・

     `タパ`は食材、肉の加工品。 (セブには 魚もあった)
    食べ物そのもので `小皿、大皿、懐石、パダン料理店など`の提供スタイルでない。
     
     朝食で フィリピノ ブレックファストを注文時 選択肢にあるし、
     `タプシログ店`のメニューにもある。

    タパの画像 皿の上左のもの。 タプシログとして 提供の画像 
     Andok’s Cebu Beef Tapa  ラプラプ市(マクタン島) セブのものは より甘い味付け。
    Andok's Cebu Beef Tapa

    • GAGA says:

      いもさん、さすがですね。
      私は間違ってるに違いないと思いながらタパが何か分かりませんでした。(ビーフタパは食べた事あります)
      いくら誰も見てないブログだからって思いつき、いや妄想で適当なことを書くのは止めたほうがいいと思う。
      第2のててPさんを作ってはいけない。あっ、既に誰も信じないかw

      • はい、いもさんはさすがですね。

        オナニーブログはほとんど誰も見てないから、間違いを指摘してくれる人もいなさそうですね。
        まあ、そもそも彼が見ているのは本物のフィリピンとは似て非なるフィリピソという国なのでしょうね。

        まあ寒汰のキチガイブログの内容はもはや誰も信じてないでしょうね〜。
        せいぜい頭の弱い takeshi くらいですよ。
        彼なら素っ頓狂な声を出しながら
        「凄い!凄い!寒汰さんは凄い!ビーフタパはスペイン料理の小皿料理のことだったと知ってるなんて寒汰さんはフィリピンベテランだ!」
        と、叫んでいそうですねw

    • なるほど、タパはフィリピン料理だったんですね。
      恥ずかしながら、これは私も知りませんでした。

      スペイン料理のタパとは別物で意味も全然違うんですね。
      それをスペイン料理のタパスと思っているあたり、寒汰の勘違い妄想もいつものこととはいえ、凄まじいですね。

      タプシログについてくるこれがタパだったんですね!なるほど。
      知らなくて恥ずかしですが、寒汰のように「タパとはスペインの小皿料理のことなんだよ。ゲヒヒヒヒ」と
      信じられないほどの勘違いを炸裂させてなくてよかったですw

  3. はや says:

    寒汰氏ブログを読んでいて、思いっきり間違っている事を自信満々に偉そうに書いてる事がよくありますよね・・・スルーしてますけどwww

    しかも読めば分かりますねって・・・(-_-#)

    寒汰氏の文章は、簡単な事をむずかしそうな言い回しをして、訳の分からない文章にしているように思います。

    plastictakataさんと寒汰氏のブログは、毎日楽しみにしています。 plastictakataさんの方は当然いい意味で、寒汰氏の方は、当然悪い意味でね(^_^)

    両極に位置する2つのブログですが、お二人とも頑張って書続けてくださいねー(^_^)

    • はい、彼が嫌われる理由は山のようにあるんですが、一番大きいのはそれかもしれません。
      思いっきり間違ったことを自信たっぷりに偉そうに書くことですね。

      被害者がでるのも可哀想ですが、何より何か事実を重んじる人への反乱のようで生理的にも許せないですねw

      簡単なことをむつかしそうな言い回しで書くのは、頭が悪いけど、賢いふりをしたい人に典型的な傾向です。
      本当に頭のよい人はとても分かりやすい文章を書きます。
      まあ、難しい文章も格調高い文章も書こうと思ったら書けますけど。

      で、寒汰のような似非物の悪文は読んでると腹が立つんですよね。
      言語を大事にする人間に喧嘩を売っているような気がしてw

      私はがんばりますよ〜w
      寒汰の猿オナニーブログが終了するその日まで頑張り続けますw

  4. joe says:

    自分で手軽に食べる分にはこの手のお店が家の側にあったら便利ですね。でもあまり親しくない人を学食の様なお店には普通連れては行かないけど。

    • 人に食事をおごるのに、こういう学食のような店には連れていけないですね。
      100ペソの食事を偉そうにおごる神経は私には理解できません。

      ちなみに、こういうデリ形式の店はマカティのうちの会社のオフィスにもありましたね。
      結構好きで、当時はよく食べてました。

      UP diliman でも一度食事した記憶がありますが
      英語もタガログ語もできない日本からのお客さんでも問題なくオーダーできていたのを思い出しました。

  5. 浪速のおっさん。 says:

    初コメントです。
    いや~毎回爆笑させてもらってます。
    shuttle=シュッテル。爆笑しました。
    最初は、【シュッテル】地名行きのバスかなと?
    よくみたら・・・・・・

    フィリピン人はローマ字発音をする人が多いと思うので、
    誰かが話してたのを聞いたとか?
    シュッテルだ~!!俺偉い。みたいな?

    僕の友達も私も含め【寒汰物語】を拝見してて思ったのが、
    我々の英語、通じてねぇ~な~って!!
    あしらわれてるよねぇ~って思いました。
    寒汰殿みたいになりたくないので、
    二人で一致したのが、TOEIC100点UPを目指して頑張ろうよって事になりました。

    まっ点数が上がっても喋れませんし、
    世間で言うクズなガキなので!!

    自己満足です。

    • シュッテル、最高ですねw

      フィリピン人は Shuttle をシュッテルというか? 多分、言わないと思いますよ。
      だってスペイン語的に読んでも シュトゥルですもん。

      シュッテルはローマ字読みの上、最後の e の位置を間違えているわけで
      こんなミスは単語を知らない人しかやりません。

      日本人の英語は…まあ、正直フィリピンに行く日本人の方の英語は酷いと思います。
      発音も酷いんですが、まあ発音は実はインド人も中国人もそれなりに酷いです。
      ただ日本人の場合、基本的な英語ができてないですよ。

      発音が悪くても、予想できる言葉だと想像で補えるんですが、
      和製英語的に単語を並べてるだけだと外国人にはつらいです。
      私もそばで聞いてて日本人の英語は聞きとるのがきついです。
      ま、私は日本人なんで、日本人的な英語を知ってるからなんとか理解はできますけど。

      それはともかく、TOEIC 100点アップはいいですね。
      そういう向上心のある人は応援したくなります。

      自分は努力も一切を一切しないのに
      「俺が英語ができないのは先生のせいだ。テストのせいだ。教育制度のせいだ」とケチをつけるだけの人は好きになれません。

      発展途上国の真面目な学生に日本人と同じ環境で英語を勉強させたら
      メチャクチャ勉強しまくって一年後には日本人より遥かに英語ができるようになりますよ。

      まあ、英語が全くできず Shuttle をシュッテルのバスと言ってる癖に
      英語が流暢なふりをしている人間に恥垢を煎じて飲ませてやりたいですw

      TOEICは批判もありますけど、100点もあがれば、その成果は実用でも結構感じられるようになりますよ。
      頑張ってください。応援してます。

  6. GAGA says:

    joeさんのおっしゃるように「安い」「早い」「美味い?」と日本のコンビニや立ち食いそばや牛丼屋のような位置づけの店が身近にあるとフィリピンでは重宝すると思う。
    でも立ち食いそば屋や牛丼屋で小皿をもらって酒盛りしていいものなのか?
    こういう店はさっさと食べてさっさと帰るのがマナーなのでは?

    • おっしゃる通りですね。出入り禁止にならないのでしょうか?

      JINROチャムシルを店員に買わせに行くと書いてありますが、普通の店員なら拒否するんじゃないですかねw

      はっきり言って、営業妨害ですね。とんでもない男ですw

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